【秋季展】永青文庫 近代日本画の粋―あの猫が帰って来る!― 重要文化財「黒き猫」は、36歳の若さで夭折した画家・菱田春草が晩年に残した代表作の一つとして知られています。永青文庫の設立者・細川護立(もりたつ、1883~1970)は、春草をはじめ同時代の日本画家たちにいち早く注目し、彼らの作品を積極的に蒐集しました。当館に伝わる護立の近代日本画コレクションのなかでも、「黒き猫」は不動の人気を誇る作品です。 この度、クラウドファンディングでのご支援と、国・東京都・文京区からの補助により、初めて本作の本格的修理が行われました。修理完成を記念した本展では、「黒き猫」や「落葉」(重要文化財)など当館が所蔵する春草作品全4点を期間限定公開するほか、横山大観、下村観山、鏑木清方といった近代日本を代表する画家たちの優品を一堂に展覧します。あわせて、中国の禅僧・清拙正澄(せいせつしょうちょう)と楚石梵琦(そせきぼんき)による墨蹟2点(いずれも重要文化財)を修理後初公開します。 掲載画像(上から掲載順に) 1 重要文化財 菱田春草「黒き猫」明治43年(1910) 永青文庫蔵 ※前期展示 2・3 重要文化財 菱田春草「落葉」明治42年(1909) 永青文庫蔵(熊本県立美術館寄託)※後期展示 開催概要 展覧会名:永青文庫 近代日本画の粋―あの猫が帰って来る!― 前期:10月4日(土)~11月3日(月・祝) 後期:11月7日(金)~11月30日(日) ※前・後期で大幅な展示替えを行います。 会場:永青文庫 住所:112-0015 東京都文京区目白台1-1-1 時間:10:00〜16:30(最終入館時間 16:00) ※状況により、臨時に休館や開館時間の短縮を行う場合がございます。 ※ご来館にあたって事前予約は必要ありませんが、混雑時はお待ちいただく場合がございます。 休館日:毎週月曜日(ただし10/13・11/3・11/24は開館)、10/14(火)、11/4(火)、11/5(水)、11/6(木)、11/25(火) 入館料: 一般1000円/シニア(70歳以上)800円/大学・高校生:500円 ※中学生以下、障害者手帳をご提示の方及びその介助者(1名)は無料 TEL:03-3941-0850 URL:永青文庫 公式サイト https://www.eiseibunko.com/ SNS:https://x.com/eiseibunko / https://www.instagram.com/eiseibunko 主催:永青文庫 特別協力:熊本県立美術館、ホテル椿山荘東京 交通案内 《バス》JR目白駅(「目白駅前」バス停)・副都心線雑司が谷駅 出口3(「鬼子母神前」バス停)より、都営バス「白61 新宿駅西口」行きにて「目白台三丁目」下車徒歩5分 《都電》都電荒川線早稲田駅より徒歩10分 《地下鉄》有楽町線江戸川橋駅(出口1a)より徒歩15分/東西線早稲田駅(出口3a)より徒歩15分 《ドコモ・バイクシェア》E2-14. 永青文庫 漱石山房記念館と「ねこ割」実施! 漱石山房記念館(都新宿区早稲田南町町7)では「《特別展》発表120年記念 『吾輩ハ猫デアル』」(10月11日(土)~2025年12月7日(日))を開催します。 両館の猫を楽しんでいただくため、「ねこ割」(入館料相互割引)を実施します。 漱石山房記念館「『吾輩ハ猫デアル』」展 永青文庫の観覧済チケットをご提示➡個人観覧料が半額 永青文庫「近代日本画の粋」展 漱石山房記念館でお渡しする割引券をご持参➡入館料100円引き ※割引券は、予定枚数に達し次第、配布を終了いたします ※1名様につき1回まで。他割引との併用不可 永青文庫とは 肥後熊本藩54万石を治めた細川家の屋敷跡に建つ「永青文庫」は、東京で唯一の大名家の美術館としても有名です。昭和25(1950)年に16代当主・細川護立が設立し、大名 細川家に伝わる武具・茶道具・書画や、護立が収集した近代日本画・中国古美術などを所蔵。年に数回、テーマを替えて展覧会を開催しています。
〈2025/26シーズンオープニング 特別企画〉 TOPPANホール25周年 室内楽フェスティバル Ⅱ フォーレ四重奏団とともに 室内楽の魅力を多角的に掘り下げる、贅沢にして究極のフェスティバル! [出演] フォーレ四重奏団 [エリカ・ゲルトゼッツァー(ヴァイオリン)/サーシャ・フレンブリング(ヴィオラ)/コンスタンティン・ハイドリッヒ(チェロ)/ディルク・モメルツ(ピアノ)] 日下紗矢子(ヴァイオリン) ニルス・メンケマイヤー(ヴィオラ) [プログラム] メンデルスゾーン:ピアノ四重奏曲第2番 ヘ短調 Op.2[フォーレQ] ブラームス:ヴィオラ・ソナタ第2番 変ホ長調 Op.120-2[メンケマイヤー、モメルツ] シューマン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調 Op.44[フォーレQ、日下] [協賛] artience株式会社/タマポリ株式会社/東京書籍株式会社/株式会社トータルメディア開発研究所/TOPPAN株式会社/TOPPANインフォメディア株式会社/TOPPANエッジ株式会社/TOPPANクロレ株式会社/TOPPANコスモ株式会社/TOPPANデジタル株式会社/TOPPAN保険サービス株式会社/TOPPANロジスティクス株式会社/株式会社BookLive/株式会社フレーベル館
【入館無料】2025年度秋季特別展 早稲田大学芸術功労者受賞記念 北大路欣也展 北大路欣也氏は、1943年、映画俳優の市川右太衛門氏の次男として京都に生まれ、1956年の東映『父子鷹』(松田定次監督)で映画デビューを果たしました。早稲田大学在学中に学生仲間の公演で「リヤ王」エドガーに本名で出演したのが初舞台。以後、東映時代劇の黄金時代を経験した最後の世代として、映画史に名だたる監督の現場を体験し続けました。氏は日本映画とテレビの隆盛期を経験し、舞台でも多彩な活躍を果たし、一人の俳優にこれほど幅広いジャンルでの活躍が可能な時代があったことを、身を以て示しつつ、現役最前線で今日に至っております。 2025年、早稲田大学はこのような北大路欣也氏の長年にわたる我が国芸術界における多大な功績に対して、早稲田大学芸術功労者の栄誉を授与することとなりました。 今回の記念展示は、氏の活動の全貌を、あらためて顕彰、紹介する機会として企画されました。 会 期: 第1期 10月4日(土)〜11月4日(火) 第2期 11月8日(土)〜12月21日(日) 第3期 2026年1月7日(⽔)〜1月30日(金) ※2025年11月5日(水)~11月7日(金)、2025年12月22日(月)~2026年1月6日(火)は閉室となります。 ※第1期・第2期・第3期のそれぞれで一部資料を展示替えします。 会 場:早稲田大学演劇博物館 1 階 六世中村歌右衛門記念特別展示室 時 間:10:00-17:00 (火・金は19:00まで) 休館日:10月13日(月・祝)10:00~13:00(13:00以降は通常開館)、10月22日(水)、10月30日(木)、10月31日(金)、11月19日(水)、12月3日(水)、12月17日(水)、1月12日(月・祝)、1月21日(水) 入館料:無料 主 催:早稲田大学坪内博士記念演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点 協 力:株式会社ホリプロ・ブッキング・エージェンシー、ソフトバンク株式会社 ※日程は都合により変更する場合がありますので、早稲田大学演劇博物館ホームページにて最新情報をご確認ください。
早稲田大学演劇博物館 2025年度秋季企画展 日中演劇交流展―欧陽予倩・田漢と日本 中国の近現代演劇は、20世紀初頭の日本で、坪内逍遙の文芸協会や新派・新劇の影響を受けた中国留学生によって開拓されました。西洋からの直接の影響以上に、日本の西洋演劇の翻案物が、中国に翻案されることによって受容されていったのです。 のちに「中国の現代演劇と伝統演劇との黄金の架け橋」と呼ばれ中央戯劇学院の初代院長となった欧陽予倩(1889–1962、俳優、劇作家、映画監督、演劇理論家)と、中国国歌の作詞者ともなった田漢(1898–1968、劇作家、演出家、詩人)の二人は、日本留学中から演劇活動に情熱を注ぎました。当時日本で上演されていた新派や新劇を熱心に観劇し、多くの日本の演劇人や文化人とも交流を重ね、そこでの刺激や経験は、彼らの舞台活動や戯曲創作などに大きな影響を与えました。帰国後、彼らは中国現代劇である「話劇」の開拓者として活躍し、中国演劇界を牽引するだけでなく、日中の演劇交流および両国の友好にも大きく貢献しました。 今回の展示では、欧陽予倩・田漢と当時の日本演劇や文化人との交流を主題として、先人による演劇交流の歴史を振り返ることによって、今後も演劇交流が架け橋となって、日中両国の相互理解が深まることを期します。 秋田雨雀、内山完造、小山内薫、金子光晴、辛島驍、河原崎長十郎、菊池寛、岸田国士、木下順二、久保田万太郎、厨川白村、佐藤春夫、里見弴、清水正夫、杉村春子、千田是也、滝沢修、竹内良男、田辺尚雄、谷崎潤一郎、中島健蔵、中村翫右衛門、西川鯉三郎、土方与志、藤森成吉、升屋治三郎、松山樹子、武者小路実篤、村松梢風、村山知義、山本久三郎、山本安英、横光利一など。 会 期: 2025年10月14日(火)~2026年1月25日(日) 会 場:早稲田大学演劇博物館2階 企画展示室Ⅰ・Ⅱ 時 間:10:00〜17:00(火・金曜日は19:00まで) 休館日:2025年10月22日(水)、10月30日(木)、10月31日(金)、11月5日(水)、11月19日(水)、12月3日(水)、12月17日(水)、12月26日(金)〜2026年1月6日(火)、1月12日(月・祝)、1月21日(水) 入館料:無料 主 催:早稲田大学演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点、田漢基金会 協 力:中央戯劇学院、内山書店 後 援:中華人民共和国駐日本国大使館、中国文化センター(東京) 、北京大鸞翔宇慈善基金會、一般財団法人日本アジア共同体文化協力機構、一般財団法人日本中国文化交流協会、公益社団法人日本中国友好協会、一般社団法人日中協会、公益財団法人日中友好会館 ※日程は都合により変更する場合がありますので、早稲田大学演劇博物館ホームページにて最新情報をご確認ください。
現代日本のパッケージ2025 関連団体より選ばれたパッケージを一同に展示 身近な印刷物の代表格であるパッケージは、社会や暮らしの変化に合わせて、その機能やデザインを日々進化させています。近年では、SDGs(持続可能な開発目標)の視点が取り入れられ、環境問題や社会課題の解決にも貢献しています。 今回で11回目を迎える本展では、日本で開催されている3つのパッケージコンクールの受賞作品を一堂に集め、現場での創意工夫や最新の動向をご紹介します。普段手にする食品や家庭用品の包装から、なかなか目にする機会のない輸送用包装まで、多彩な作品をご覧いただけます。 見た目の美しさや驚きの仕掛け、環境への配慮など、パッケージには数多くの魅力と可能性が詰まっています。ぜひ会場でその面白さと奥深さを体感し、印刷と包装の新しい世界をお楽しみください。 展示内容 ・第64回ジャパンパッケージングコンペティション 主催:一般社団法人日本印刷産業連合会 市場で販売されている商品化されたコマーシャルパッケージの優秀性を競う商品包装コンペティションです。経済産業大臣賞を筆頭に40作品が選ばれました。 ・日本パッケージデザイン大賞2025 主催:公益社団法人日本パッケージデザイン協会(JPDA) パッケージというデザイン領域のプロフェッショナルが集い、作品のデザイン性や創造性を競うコンペティションです。生産や流通、環境などの包装材料としての面だけでなく、デザイン的な価値や、商品づくりの観点にも重きを置きながら、パッケージデザイナーの目で評価することも、大きな特徴となっています。 ・2025日本パッケージングコンテスト(第47回) 主催:公益社団法人日本包装技術協会 材料、設計、技術、適正包装、環境対応、デザイン、輸送包装、ロジスティクス、販売促進、アイデアなどあらゆる機能から見て年間の優秀作品を選定するコンテストです。ジャパンスター賞をはじめ、6つの包装技術賞、13の包装部門賞があります。 ※本展ではこのうちのジャパンスター賞と包装技術賞を紹介します。 会期 2025年10月4日(土) ~ 2025年12月7日(日) 休館日 毎週月曜日(ただし10月13日、11月3日、11月24日は開館)、10月14日(火)、11月4日(火)、11月25日(火) 開館時間 10:00~18:00 入場料 無料 ※印刷博物館地下展示室にご入場の際は入場料が必要です。 共催 TOPPANホールディングス株式会社 印刷博物館 一般社団法人日本印刷産業連合会 公益社団法人日本パッケージデザイン協会(JPDA) 公益社団法人日本包装技術協会 関連イベント トークショー:次世代の新たな風を感じる「日本パッケージデザイン大賞2025」 日時:2025年10月19日(日)15:00~16:40 詳細はこちら
福島俊を、ニック・ケイン 「太陽と月と」 2025年10月4日(土)- 10月8日(水) 午前11:00 - 午後7:00 最終日 午後5:00まで 2013年に出会い、2016年には広島で初の二人展を開催。異なる文化に育った二人が影響し合いながら制作を続けてきました。今回のテーマ「太陽と月」は、互いに光と影を与え合う存在としての関係性を表現しています。ニック・ケインはアクリルインクレジストによる風景画や静物画、福島俊はガラス絵と墨画を出展します。 ■アーティストプロフィール ニック・ケイン 1962年イギリス生まれ。広島在住。クレイモデラーとして活動する傍ら、独自手法で静物・風景画を制作。 福島俊 1951年広島生まれ。建築設計室を主宰し、住宅設計と並行してガラス絵や水墨画など幅広く制作。
〈2025/26シーズンオープニング 特別企画〉 TOPPANホール25周年 室内楽フェスティバル I フォーレ四重奏団とともに 室内楽の魅力を多角的に掘り下げる、贅沢にして究極のフェスティバル! [出演] フォーレ四重奏団 [エリカ・ゲルトゼッツァー(ヴァイオリン)/サーシャ・フレンブリング(ヴィオラ)/コンスタンティン・ハイドリッヒ(チェロ)/ディルク・モメルツ(ピアノ)] 日下紗矢子(ヴァイオリン) ニルス・メンケマイヤー(ヴィオラ) 石川 滋(コントラバス) [プログラム] モーツァルト:ピアノ四重奏曲第2番 変ホ長調 K493[フォーレQ] モーツァルト:弦楽五重奏曲 ト短調 K516[日下、ゲルトゼッツァー、メンケマイヤー、フレンブリング、ハイドリッヒ] シューベルト:ピアノ五重奏曲 イ長調 D667《鱒》[フォーレQ、石川] [協賛] artience株式会社/タマポリ株式会社/東京書籍株式会社/株式会社トータルメディア開発研究所/TOPPAN株式会社/TOPPANインフォメディア株式会社/TOPPANエッジ株式会社/TOPPANクロレ株式会社/TOPPANコスモ株式会社/TOPPANデジタル株式会社/TOPPAN保険サービス株式会社/TOPPANロジスティクス株式会社/株式会社BookLive/株式会社フレーベル館
日仏文芸翻訳の歩み ─古典から現代文学、Mangaまで 本展示では、20世紀末から現在に至るまでの日仏間の文芸翻訳の成果を旅していきます。小説や詩はもちろん、漫画やバンド・デシネも含め、翻訳がどのように両国の文学と文化を結びつけ、世界文学の形成に貢献してきたのかを紹介します。日本におけるフランス文学の受容の始まりは明治時代にさかのぼります。特に近年では、日仏翻訳の相互性が少しずつ顕著になってきました。日本語から仏語へ、仏語から日本語へ、という双方向的な翻訳が盛んになり、日仏文化の懸け橋がますます充実しつつあるのです。普段目を向けられることの少ない翻訳文化の舞台裏にも光を当てます。翻訳がつなぐ過去・現在・未来の旅路に、ぜひご同行ください。 会期 : 2025年9月29日(月)〜 11月3日(月) 開館時間:10:00〜17:00 休館日:毎週水曜日ほか ※詳細は早稲田大学国際文学館ウェブサイトでご確認ください。 場所 : 早稲田大学国際文学館 2階展示室ほか 共催: 公益財団法人小西国際交流財団、早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー) 監修: 堀江敏幸(早稲田大学文学学術院教授) 企画・運営: 小西財団日仏翻訳文学賞第30回記念事業組織委員会 協力: 大江健三郎文庫、日仏会館・フランス国立日本研究所 後援: 外務省、在日フランス大使館 / アンスティテュ・フランセ、公益財団法人日仏会館、 日本フランス語フランス文学会、一般財団法人井上靖記念文化財団
10月特集「JOCV(JICA海外協力隊)セネガル」 10月は「JOCV(JICA海外協力隊)セネガル」を特集します。 セネガルにおける海外協力隊派遣開始から今年で45周年です。 1980年に始まったセネガルへの海外協力隊員の派遣数は、今日までの45年間で1,200名を超えており、仏語圏で最多の派遣数を誇ります。現地の人々の温かい受け入れと、ボランティア一人一人の地道な活動が、両国の信頼関係を築いてきました。 月間特別展示「セネガル JICA 海外協力隊派遣 45 周年」 期間:9月29日(月曜日)から10月31日(金曜日) 会場:1階ロビー セネガルJICA海外協力隊派遣45周年記念写真展 期間:9月29日(月曜日)から10月31日(金曜日) 会場:2階展示スペース セネガルにおけるJICA海外協力隊派遣開始から45周年を記念し、写真展を開催します。セネガル隊員の活動写真を中心に、現地での取り組みや交流の様子をぜひご覧ください! 関連イベント セネガルJICA海外協力隊派遣45周年記念式典(準備中・9月30日時点) 日時:11月5日(水曜日)18時から20時 会場:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場 本記念式典では、セネガルを通じてつながった多様な年齢・性別・任地の元隊員や一般の方々との交流を予定しています。これまでの歩みを振り返るとともに、今後の協力の可能性について共に考える機会とします。元隊員のエピソードや帰国後の姿も紹介予定です。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ 大使館お墨付きメニュー チェブジェン ヤッサ・プーレ セネガル共和国大使館お墨付きメニューの「チェブジェン」「ヤッサ・プーレ」の2種類を週替わりでご用意し、800円(税込)でご提供します。料理の詳細とメニュー表は下のJ’s Cafeリンクからご覧ください。 期間:9月29日(月曜日)から10月31日(金曜日) 平日ランチタイム(11時30分から14時)※土日祝は店休日 会場:JICA市ヶ谷ビル 2階 J’s Cafe J’s Cafe 今週のメニュー:こちら(JICAサイト) 備考:上記写真は提供予定のメニューの一部です。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
緑泉会第三回例会 2025年9月28日(日)13時 矢来能楽堂 能『三輪』中所宜夫 狂言『痩松』石田幸雄 仕舞『菊慈童』墨敬子 仕舞『雨月 中入前』津村禮次郎 仕舞『錦木 キリ』坂真太郎 能『藤戸』鈴木啓吾 <チケット好評発売> 主催者 http://www.ryokusenkai.net/schedule.html
ダンスブリッジ2025 空は繋がっている 日韓交流「異文化ダンス身体の出会い」 韓国との異文化交流として、日本側は女性ばかりの2舞踊団が世界共通のダンス音楽「ボレロ」に振り付ける。マドモアゼル・シネマは働く女性の日常を、マグナム☆マダムは年齢と共に変化する女性の身体性とそれぞれの特質を生かした作品を提示。ユ・ホシク作品とのトリプルビル公演を実施する。 出演者情報 マドモアゼル・シネマ作品『ハイヒールボレロ』 振付:伊藤直子 出演:竹之下たまみ、蓮子奈津美、秋元麻友子、須川萌、工藤えは、大堂智子(以上 マドモアゼル・シネマ)/あきたけだ、河原宏子、今野好美、時えつ子、野沢美和子、若尾久仁子 マグナム☆マダム作品『ニノウデボレロ』 振付:山口夏絵 出演:歌川雅子、清水良子、ノリエハマナカ、濱地真実、まつい綾、Violet Eva、宮内愛、山口夏絵 Designare Movement『Forest』 振付:ユ・ホシク 出演:ソ・ジョンビン、パク・スンヒョン、リ・イエジ 作曲:ソ・ヨンワン、パク・ジヨン 照明デザイン:キム・ミンス 衣装コンセプト ユ・ホシク チケット料金(税込) 一般前売 3,500円 学生 3,000円 当日券 4,000円 通し券 9,000円(3公演) 子ども 2,000円 (小中) ※全席自由 ご予約方法 セッションハウス 予約フォームよりお申し込みください。
ポルト・ボナー 中田多恵子 2025 幸運を招く天然石コレクション 2025年9月26日(金)- 10月1日(水) 午前11:00 - 午後6:00 初日 午後1:00 OPEN 最終日 午後5:00まで porte-bonheur(ポルト・ボナー)とはフランス語で「幸運のお守り」を意味します。 タイを処点に自ら各国に向けて希少価値のある素材、上質の天然石を厳選。 カレンシルバーと合わせ広東糸で編み込んだ作品は、東洋的な感性と長年欧米のデザインで培った感覚をミックスしたモダンアジアンテイストです。 全てに“porte-bonheur”の刻印を付け丁寧に制作しています。 年代、性別問わず多くの方々の活力に繋がりますようにとの思いが込められています。 ■アーティストプロフィール 中田多恵子 数々の企業でチーフデザイナーを経て 2001- 有限会社ティズコレクション 設立 2007 New York Chelsea 個展 2020 ポルト・ボナー 個人事業設立
良縁成就・夫婦円満の赤城神社にて、 ブライダルフェアを開催! 赤城神社には、女性の願いにそっと耳を傾けてくださる「赤城姫命(あかぎひめのみこと)」さまが合殿としてお祀りされています。 ――良い縁を、夫婦円満でありたい、そして“しあわせになりたい” 昔からたくさんの女性たちが訪れては、女神さまに願をかけてきました。 そんな赤城神社では、赤城大神さまの御前で誓いをたてる神前結婚式が執り行われています。 「準備が間に合うかな…」「はじめてで不安…」という方にも安心していただけるように、実際の神前式の雰囲気を体感しながら、気になることをその場で相談できるブライダルフェアが開催されます。年内挙式を検討されている方に向けた、短い準備期間で叶うプランもあるので、おふたりの想いを形にする第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。 【日程】 令和7年9月23日 火曜日 祝日 【時間】 午前11時から午後3時まで 【ブライダルフェアで体験できること】 ・赤城神社神殿のご見学 実際に結婚式を執り行う神殿内をご見学いただき、結婚式のご説明だけでなく、神職による赤城神社の御由緒や御祭神のお話もいたします。 ・ご婚礼相談 ブライダルコーディネーターと赤城神社での結婚式を迎えるまでのスケジュールや、お二人に合わせたプランのご提案をいたします。 ・衣装ご試着体験 白無垢から色打掛まで、結婚式を彩る華やかなお衣裳をご試着体験いただきます。 ・婚礼写真・映像相談 花嫁様の目線で撮影を体験いただきます。 ・婚礼ヘアード・ブーケ・装花相談 ・少人数様でご利用の会食会場 レイアウト見学 ・婚礼お料理のご相談 ご参加のみなさまに「コース料理ご試食割引ご優待券」をお渡しさせていただきます。 【ブライダルフェアご試食キャンセルの場合】 ・キャンセルの際は、フェア当日の3日前までに必ずご連絡をお願い致します。 ・フェア前日、当日のキャンセルは、キャンセル料100%を頂戴いたします。 おふたりで神楽坂散策を楽しみながらぜひお越しください。 今回、ブライダルフェアにご参加できない方々も、随時個別に赤城神社ブライダル相談会を受付しております。 ご興味のある方は、ぜひお問い合わせください。 【お申し込み方法】 予約フォームから、またはお電話・社務所にて直接お手続きいただけます。 TEL:03-3260-5071(10時〜17時まで)
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる日本音楽コンクールの予選が、今年もトッパンホールで行われます。 今回はバイオリン、ピアノ、声楽、オーボエ、フルートの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■フルート部門 第1予選:9/21(日)~9/23(火・祝) 第2予選:9/24(水)~9/25(木) 第3予選:9/27(土) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。
大人のための活版ワークショップ2025 事前申込必要 『銀河鉄道の夜』を組む 宮沢賢治『銀河鉄道の夜』活版所の場面から抜粋した文章で、活版印刷のポストカード集をつくります。ジョバンニのように拾った活字を組み、印刷して、物語の世界を体験しましょう。 日時 土曜コース 2025年9月20日(土) 10:00‐12:00 日曜コース 2025年9月21日(日) 10:00‐12:00 費用 5,000円(税込み) ※入館料は別途頂戴します。 定員 各コース4名(抽選) 場所 印刷工房 応募期間 2025年9月2日(火)10:00 ~ 9月8日(月)18:00 ※土日の内容は同一です。いずれか一方のコースをお選びください。 ※抽選方式の場合、当選された方には受付締切後1週間以内に連絡を差し上げます。 ※一つの講座のご応募は1名様1回限り有効です。2名様以上複数回でのご応募はお受けできかねます。 ※個人情報は本ワークショップに関する連絡以外に使用いたしません。 ※WEB申し込みフォーム以外のお申し込みはご遠慮ください。 名 称 印刷博物館(いんさつはくぶつかん) 所在地 〒112-8531 東京都文京区水道1丁目3番3号 TOPPAN小石川本社ビル TEL 03-5840-2300(代) FAX 03-5840-1567 開館時間 10時〜18時(入場は17時30分まで) 休館日 毎週月曜日(ただし祝日・振替休日の場合は翌日) / 年末年始 / 展示替え期間 ※詳細は展示予定スケジュールをご参照ください。 料金 [入場料] 一 般:500円(450円) 学 生:200円(150円) 高校生:100円(50円) 中学生以下および70歳以上の方無料 ( )内は20名以上の団体料金 [デジタル文化財ミュージアム KOISHIKAWA XROSS観覧料] 一般(高校生以上):500円 中学生以下および70歳以上の方無料 企画展の開催時には、入場料が変更になります。くわしくは最新展示情報をご覧ください。なお、常設展へのご入場料金は企画展入場料に含まれます。企画展開催期間中、常設展のみをご覧いただくことはできませんのでご注意ください。 ※障がい者手帳等をお持ちの方、および付き添いの方は無料となります。
第15回目を迎える外濠水上コンサート「奏-KANADE-2025」を今年も開催することが決定いたしました! 奏は外濠をもっと活用できないか、人々の意識を外濠に向けることはできないか、と今の外濠に対して課題意識を持つ学生たちが、世界の共通言語である音楽を用いて外濠を盛り上げたい!という考えのもと、実行委員会を立ち上げて開催している水上コンサートです。会場は、東京水上倶楽部が経営するカナルカフェのテラス席をお借りして開催いたします。 奏のコンセプトは「人々の想いを音にのせ、外濠を照らす」です。 奏の開催はたくさんの方々のご協力によって成立しています。その背景にはみなさまの外濠に対する想いがそれぞれあるはずだと考えています。コンサートを開催できるように努める実行委員のみならず、場所を貸してくださるカナルカフェさん、演者さんや舞台技術さん、そしてコンサートに訪れてくださるお客様、皆さまの想いを音にのせ、その音で外濠を包み込み、外濠にスポットライトを当てる、そんなコンサートにしたいと考えております。 奏-KANADE-2025から、あなたの想いで外濠を照らしませんか? ▼ご予約はコチラ https://forms.gle/b727TZE22gVBYNv59 ▼公式SNSはコチラ 【Instagram】https://www.instagram.com/kanade_sotobori/ 【X】https://x.com/kanade_sotobori 【Facebook】https://www.facebook.com/kanadesotobori/
【早稲田大学歴史館】企画展 早稲田大学野球部の125年 誇り高き伝統と挑戦の軌跡 安部磯雄と早稲田大学野球部の125年 誇り高き伝統と挑戦の軌跡 早稲田大学野球部は、2026年に創部125年を迎えます。 本展では、野球部の創設者であり初代野球部長を務めた安部磯雄(1865–1949)の生誕160年を記念し、その生涯と思想に迫るとともに、125年にわたる野球部の軌跡をたどります。 安部は、キリスト教精神と自由主義思想を根底に「教育としての野球」を掲げ、野球を人格形成の手段と捉えました。その理念は、初の早慶戦や1905年のアメリカ遠征、六大学野球リーグの興隆、戦争による活動中断と再建、そして現代の学生野球に至るまで、早稲田大学野球部の根幹を成して脈々と受け継がれています。 学生野球の草創期から続く挑戦の歴史は、宿命のライバルとの激闘や歴史的名勝負を重ねて、時代とともに進化してきました。会場では、創部当時のユニフォームや戦前のスコアブック、勝敗の記録、写真など、多彩な資料を通して「早稲田野球」の伝統と変遷を紹介します。さらに、現役部員の姿やOBからのメッセージを通して、その精神の「いま」と「これから」を伝えます。 <開催概要> 会期:2025年9月19日(金)~11月16日(金) 時間:10:00~17:00 休館日:水曜日 会場:早稲田大学歴史館(早稲田キャンパス1号館1階)「聳ゆる甍」エリア、企画展示室 入館料:無料
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる日本音楽コンクールの予選が、今年もトッパンホールで行われます。 今回はバイオリン、ピアノ、声楽、オーボエ、フルートの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■オーボエ部門 第1予選:9/15(月・祝)~9/16(火) 第2予選:9/17(水) 第3予選:9/18(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。
観世九皐会9月定例会 2025年9月14日(日) 【第一部】12時半 仕舞『鐘之段』観世喜之 仕舞『楊貴妃』弘田裕一 仕舞『天鼓』坂真太郎 能『班女』遠藤喜久 【第二部】15時半 狂言『長光』野村萬斎 能『阿漕』桑田貴志 チケット全席指定・消費税込 <各部> 正面席:5,500円 脇正面・中正面席:4,400円 学生券(脇正面・中正面)2,200円 ※学生券は26歳未満(要学生証) ※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) チケット発売日 2025年5月1日(木) チケットのお申し込み(カンフェティチケットセンター) <WEBで申し込む> チケットを申し込む 24時間いつでもご利用可能です。 座席を指定してご購入いただけます。 ご予約前に「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要です ご予約後、セブン-イレブン店頭にてチケットをお受け取りください ※クレジットカード決済を選択された場合、チケット受け取りは決済後、すぐに発券が可能です お支払いは、Webからお申込の際にクレジットカード決済( VISA / MasterCard / JCB など)、またはチケット受け取り時にセブン-イレブン店頭でお支払いの、どちらかをお選びください <電話で申し込む> 050-3092-0051 受付時間:平日10:00~17:00 座席を指定してご購入いただけます 13桁の払込票番号を予約時にお伝えしますのでメモをご用意ください お電話でのご予約の場合、会員登録は不要です。※カンフェティポイントは付与されません 予約有効期間内に、払込票番号をお近くのセブン-イレブン店頭レジまでお持ちの上、お支払いください
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる日本音楽コンクールの予選が、今年もトッパンホールで行われます。 今回はバイオリン、ピアノ、声楽、オーボエ、フルートの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■声楽(オペラ・アリア)部門 第1予選:9/13(土)~9/14(日) 第2予選:9/20(土)*11:00開演(10:30開場)
坊っちゃん講座 ■第6回 2025年9月13日(土)15時00分~16時30分 「ネットの情報、どれが本当?ー中高生のための情報リテラシー」 近年,報道機関によるニュースだけでなくSNSを中心に様々な情報を目にしますが,中には正しくない誤情報も含まれており,正しい情報を見分けることが難しくなっています. 本講義では,一つ一つの情報が「どこから来ているのか」(情報源)を確認する,複数の情報源を確認する,科学的な知見を確認する,といった複数の情報源から「より確からしい」理解や判断をするための方法について紹介します. 講義概要:https://tus.box.com/s/l305yj04mqqgkv3nbt4ufi0dv5t5a248 教職教育センター 大浦弘樹教授 申込締切:2025年9月12日(金)午前9時 ※本講座はオンラインで実施いたします。 ※MAP上には「東京理科大学」が表示されておりますが、実際に会場として使用されるわけではございません。 あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。 お申込みフォーム https://tus.qualtrics.com/jfe/form/SV_82lN2DBV52AJuYu
宇宙と知の冒険が交わる秋 ― Space Travelium TeNQ × QuizKnock コラボ開催! 宇宙を体感できるエンターテインメント施設「Space Travelium TeNQ(スペーストラベリウム テンキュー)」は、リアルなVRや知的好奇心をくすぐる展示、アート、カフェなど、多彩な“宇宙体験”を提供しています。 そして知識集団として、YouTubeやWebメディア、イベントなどで幅広く活躍する「QuizKnock(クイズノック)」。“楽しいから始まる学び”をテーマに、クイズや謎解きで知的なエンタメを届ける人気チームです。 この2つがタッグを組み、2025年秋に特別コラボレーション企画を開催! 館内で楽しめる謎解きゲームと、企画展示エリアに登場する体験型クイズ展示で、宇宙と知の冒険を同時に楽しめます。 【特別企画展示】Space Travelium TeNQ 特別企画「2択クイズラビリンス」produced by QuizKnock 企画展示エリアに登場するのは、宇宙をテーマにした体験型クイズ展示。 訪れた人は2択クイズに挑戦し、正解ルートを選びながら進みます。間違えると行き止まりに戻されるスリリングな展開も。正しい答えを選び続け、ゴールを目指しましょう。 期間 2025年9月12日(金)~11月17日(月) ※下記の「ナゾトキ星人からの難解なメッセージ」の開催期間は9月12日(金)〜10月26日(日)となりますのでご留意ください。 場所 Space Travelium TeNQ 内・企画展示エリア 料金 施設入館料に含む 対象年齢 中学生以上(小学生以下は中学生以上の付き添い必須) ※注意事項などは公式サイトをご確認ください 【館内謎解き】謎解きゲーム「ナゾトキ星人からの難解なメッセージ」 もう一つの目玉は、QuizKnock発の謎解き制作チームNazoLockが手がける館内謎解きゲーム。 ストーリーは、宇宙との交信を試みる博士のもとに届いた「ナゾトキ星人」からの暗号メッセージを解読するというもの。やや難易度高めで、初心者にはチャレンジとして、謎解き好きには腕試しとして楽しめます。 クリアすると限定スペシャルステッカーがもらえるので、最後まで挑戦してみましょう。 期間 2025年9月12日(金)~10月26日(日) ※上記「2択クイズラビリンス」とは開催期間が異なりますのでご留意ください。 場所 Space Travelium TeNQ 料金 1,200円※入館料別途 対象年齢 10歳以上推奨(小学生以下は中学生以上の付き添い必須、付き添いの方もキットが必要) 所用時間 謎解きが得意な方:30分~ 初心者の方:1時間~(個人差あり) ※注意事項などは公式サイトをご確認ください この秋はSpace Travelium TeNQで、知識と推理力を駆使した“宇宙の知的冒険”を体験してみませんか? 公式サイト ・イベント特設サイト https://www.tokyo-dome.co.jp/tenq/event/exhibition-stt-3.html#nazo ・Space Travelium TeNQ 公式サイト https://www.tokyo-dome.co.jp/tenq/
第4回 能楽【談】ディズム特別公演 じっくり楽しむ新作能の世界 ~オニノナミダ~ 2025年9月7日(日)14時 矢来能楽堂 仕舞『枕ノ段』中村昌弘(金春流) 仕舞『鉄輪』佐久間二郎 仕舞『土蜘蛛』中村昌弘・高橋忍(金春流) 仕舞『舎利』佐久間次郎・林本大 狂言『節分』大藏教義 能『土蜘蛛 入違ノ伝』佐久間二郎 【事前講座】 日 時:2025年7月25日(金)19時 会 場:矢来能楽堂 参加費:1,000円 講 師:佐久間二郎・大蔵教義・佃良太郎 【チケット発売中】 主催者サイト https://ws.formzu.net/sfgen/S64981363/ カンフェティ https://www.confetti-web.com/events/8595
文禄の世より続く信仰、神楽坂の守り神 文禄4年(1595年)に創建された毘沙門天善國寺は、江戸三毘沙門の一つに数えられ、「神楽坂の毘沙門さま」としてまちの人々に親しまれてきました。 本尊・毘沙門天は、古代インドに起源を持ち、財宝・勝運・厄除けの神として知られます。仏教においては四天王の一柱として北方を守護し、信仰の対象として多くの人々を導いてきました。 この尊像は通常、御簾の奥に安置されており、拝観することは叶いません。 しかし、古くから“正五九(しょうごく)”と呼ばれる1月・5月・9月の初寅の日には、特別にご開帳が行われ、福徳をいただける貴重な機会とされています。 また、かつて神楽坂では「百足(むかで)小判守」が開帳日のお守りとして授与されていた歴史がありました。百足は毘沙門天の使いとされ、「足で福をかきこむ」と縁起を担いだものです。 現在ではその姿を模した「ひめ小判守」として復刻され、ご開帳限定で授与されています。
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