【筑土八幡神社大祭】 起源は約千二百年前の嵯峨天皇の時代まで遡ることができる筑土八幡神社の大祭が、今年も執り行われます。 筑土八幡神社には新宿区内で最も古い「石造鳥居」があり、新宿区登録有形文化財(建造物)に指定されております。また境内にある珍しい二猿の「庚申塔」は、新宿区指定有形民俗文化財です。 14日、15日は周辺自治体の協力による模擬店も出る予定ですので、ご家族でお楽しみいただけます。 ■宵宮 9月13日(金)16時から 神酒所:毘沙門天境内 ■奉納輪踊り 9月14日(土)18時から ■祭礼 9月15日(日) 神事:11時から(関係者のみで挙行) 大人神輿:14時出発、15時宮入 (子供神輿は展示のみ) <主催> 筑土八幡神社 神楽坂四丁目公和会
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる日本音楽コンクールの予選が、今年もトッパンホールで行われます。 今回は声楽(歌曲)、トランペット、バイオリン、ピアノ、クラリネットの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■ピアノ部門 第1予選:9/9(月)~9/13(金) 第2予選:9/15(日)~9/17(火) 第3予選:9/19(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] https://www.toppanhall.com/concert/?ym=2024-09 [主催]毎日新聞社 NHK [特別協賛]三井物産株式会社 [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]トッパンホール
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる日本音楽コンクールの予選が、今年もトッパンホールで行われます。 今回は声楽(歌曲)、トランペット、バイオリン、ピアノ、クラリネットの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■バイオリン部門 第1予選:9/2(月)~9/4(水) 第2予選:9/5(木)~9/6(金) 第3予選:9/7(土) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] https://www.toppanhall.com/concert/?ym=2024-09 [主催]毎日新聞社 NHK [特別協賛]三井物産株式会社 [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]トッパンホール
人間国宝・鶴賀若狭掾一門の新内浴衣演奏会が行われます。 年に2回の鶴賀流の弟子達の発表会です。暑さ厳しい折ですが、赤城神社の涼しいホールでごゆっくりお過ごしくださいませ。お出入り自由です。 5時間の長丁場ですので、どうぞお好きな演目、ひいきの出演者の時間をお選びになって、お越しください。 開催日:2024年8月31日(土)12時半開場・13時開演 入場料・無料(先着30名様に神楽坂椿屋特製鶴賀香プレゼント) <演目> ◆子宝三番草叟(舞踊) ◆若木仇名草-お宮口説- ◆浅草御蔵米騒動 ◆日高川 ◆明烏後正夢 -上・下- ◆唐人お吉 -上・下- ◆日本舞踊(日本舞踊コーナー) ◆其小唄夢紫 -三浦屋- ◆恋娘八丈 -鈴ヶ森- ◆若木仇名草-心中場- <開催場所> 赤城神社ホール 〒162-0817 東京都新宿区赤城元町1-10 <アクセス> 地下鉄東京メトロ 東西線「神楽坂駅」下車 飯田橋よりの「出口1 神楽坂口」から徒歩1分 都営地下鉄 大江戸線「牛込神楽坂駅」下車 「出口A3」から徒歩8分 <開催概要> 主催:鶴賀若狭掾(鶴賀流十一代目家元 人間国宝・新宿区名誉区民)、鶴賀伊勢吉(鶴賀流分家家元) 後援:藤正管理 鶴賀若狭掾 稽古場:162-0825 東京都新宿区神楽坂6-27 問い合わせ先:鶴賀伊勢吉 TEL:090-5390-2447 isekichi3@gmail.com 鶴賀若狭掾HP:http://shinnai.com/
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる日本音楽コンクールの予選が、今年もトッパンホールで行われます。 今回は声楽(歌曲)、トランペット、バイオリン、ピアノ、クラリネットの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■トランペット部門 第1予選:8/26(月)~8/27(火) 第2予選:8/30(金) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] https://www.toppanhall.com/concert/?ym=2024-08 [主催]毎日新聞社 NHK [特別協賛]三井物産株式会社 [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]トッパンホール
赤城神社での七五三をお考えの方に、 8月24日(土)、七五三ご予約・受注会を開催いたします。 ご祈祷の日時をはじめ、当日に向けての衣装合わせや各種プランのご相談も承ります。 お気軽にご参加ください。 お問い合わせは社務所まで。 10:00〜16:00(最終入場 15:30) 【会場】 赤城神社 〒162-0817 新宿区赤城元町1-10 電話:03−3260-5071 【アクセス】 東西線 神楽坂駅 1b番出口より徒歩1分
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる日本音楽コンクールの予選が、今年もトッパンホールで行われます。 今回は声楽(歌曲)、トランペット、バイオリン、ピアノ、クラリネットの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■声楽(歌曲)部門 第1予選:8/24(土)~8/25(日) 第2予選:8/31(土)*11:00開演(10:30開場) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] https://www.toppanhall.com/concert/?ym=2024-08 [主催]毎日新聞社 NHK [特別協賛]三井物産株式会社 [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]トッパンホール
「第1回 幸朝ひとり会」 立川 幸朝による江戸落語をお楽しみください。 <開催概要> 日時:8月22日 18:30 開演19:00 *仲入(休憩)あり。 木戸銭 前売券:2000円 当日券:2000円 当日精算チケットをお買い求めください。 代金は当日、お名前を言って頂いて精算になります。 定員:20名(定員になり次第締め切ります) <演者紹介> 立川 幸朝(たてかわ こうちょう) 1998年年生 広島県福山市出身 <芸歴> 立川談幸に入門 前座名 幸吾 2017年9月1日楽屋入り 2021年9月、ニツ目昇進、幸吾改メ幸朝。 <前売予約・問い合わせ> 080-3432-5093(山中) メール:andoraku2002@gmail.com (件名 まんじろう2) ①住所②氏名(フリガナ)③枚数④電話番号を、お忘れなく。
“俊英たちの直球勝負” さらなる高みを目指す初共演のステージに、どうぞご期待ください。 [出演] 谷 昂登(ピアノ) 水野優也(チェロ) [プログラム] ベートーヴェン:幻想曲 ト短調 Op.77 * シューマン:交響的練習曲 Op.13 * (※) ベートーヴェン:《魔笛》の主題による7つの変奏曲 変ホ長調 WoO46 ブラームス:チェロ・ソナタ第1番 ホ短調 Op.38 *谷昂登ソロ ※アーティストの強い希望により、当初2曲目に演奏を予定しておりました「ブラームス:パガニーニの主題による変奏曲 Op.35」を、シューマンに変更いたします(7/16付) [特別協賛] 清水建設株式会社 [公演ページ] https://www.toppanhall.com/concert/detail/202408201900.html
精緻なテクニックと圧倒的な歌心で惹きつけてやまない 若手きってのヴィルトゥオーゾ 高い集中力で音楽の美しさを彫琢する 独創かつ魅惑的な”イザイの夕べ” [出演] 周防亮介(ヴァイオリン) [プログラム] イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ Op.27 第1番 ト短調/第2番 イ短調/第3番 ニ短調/第4番 ホ短調/第5番 ト長調/第6番 ホ長調 [特別協賛] 東急建設株式会社 [公演ページ] https://www.toppanhall.com/concert/detail/202408081900.html
5人の若き精鋭が集う、夏の特別企画 瑞々しい感性で紐解かれる、ブラームス&シューマン 濃密なアンサンブルに、乞うご期待! [出演] 小川恭子、大塚百合菜(ヴァイオリン) 石原悠企(ヴィオラ) 築地杏里(チェロ) 北村明日人(ピアノ) [プログラム] ブラームス:ピアノのための6つの小品 Op.118 シューマン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調 Op.44 *本公演は特別企画につき、有料とさせていただきます <公演ページ> https://www.toppanhall.com/concert/detail/202408021215.html
赤城神社での七五三をお考えの方に、 7月27日(土)、七五三ご予約・受注会を開催いたします。 ご祈祷の日時をはじめ、当日に向けての衣装合わせや各種プランのご相談も承ります。 お気軽にご参加ください。 お問い合わせは社務所まで。 10:00〜16:00(最終入場 15:30) 【今後の開催予定日】 8月24日(土) 【会場】 赤城神社 〒162-0817 新宿区赤城元町1-10 電話:03−3260-5071 【アクセス】 東西線 神楽坂駅 1b番出口より徒歩1分
丁々発止のやり取りから生まれる 瑞々しくも実り豊かな音楽の果実―― 人気デュオの現在地を聴く シマノフスキ、ラヴェル、ショーソン、ブラームス《雨の歌》 <出演> 辻 彩奈(ヴァイオリン) 阪田知樹(ピアノ) <プログラム> シマノフスキ:神話 Op.30 ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ ショーソン:詩曲 Op.25 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト長調 Op.78《雨の歌》 <特別協賛> 株式会社竹中工務店 <公演ページ> https://www.toppanhall.com/concert/detail/202407191900.html
赤城神社で絵を描こう!コンクール表彰式 【展示期間】 5月7日(火)~7月31日(水) 【表彰式】 日時:7月7日(日) 13:00~ 各賞:神社宮司賞、滝沢彩輝賞、新宿区長賞 ほか 参加費:無料、受賞者には事前に連絡いたします。 各賞の副賞として、短冊になります。お子様の作品が、七夕の笹を彩ります! <開催概要> 主催:赤城神社で絵を描こう!実行委員会 後援:新宿区、新宿区教育委員会、新宿区箪笥町管内町会連合会 お問い合わせ:赤城神社で絵を描こう!実行委員会 委員長 赤木(携帯090-2176-6187)(メール:kentarouakagi@gmail.com)
神楽坂・赤城神社に青空市場(マルシェ)が出現。 アクセサリーや雑貨、和小物など、こころ華やぐお店が境内に並びます。 【開催日時】 7/6(土)、7/7(日)10:00〜17:00 (雨天・強風中止) ※7日13:00~ 赤城神社で絵を描こう!コンクール表彰式が行われます。 https://kaguramura.jp/event/festival/1152/ 【会場】 赤城神社 境内 〒162-0817 新宿区赤城元町1-10 電話:03−3260-5071 ※境内は全面禁煙/飲食禁止です。 ※来場者用トイレ/駐車場はありません。 【アクセス】 東西線 神楽坂駅 1b番出口より徒歩1分 【あかぎマルシェ事務局】 desk@akagi-jinja.jp https://akagimarche.blogspot.com/ https://www.facebook.com/akagimarche 【出展者募集中】 http://akagimarche.blogspot.com/p/blog-page_87.html
地域の発展と新しい文化の発祥の場として、さまざまな活動を行っている赤城神社で、今年も七夕文化祭が開催されます。茶の湯体験、あかぎマルシェ、滝沢彩輝個展、赤城神社で絵を描こう!コンクール表彰式など、子どもから大人まで楽しめる神楽坂らしい企画がたくさん! まちの散策と合わせて、ぜひお楽しみください。 【抹茶と七夕のお菓子といけばな 茶の湯体験】 七夕を楽しむ茶の湯。拝殿で神様と一緒にお茶をいただけます。 お茶席には大和花道 家元 山田尚俊氏によるいけばな作品も飾られており、いけばな、茶の湯と日本の文化を楽しめます。 開催日時:7月6日~7日 10:00〜17:00 料金:1,500円 場所:赤城神社 拝殿 【あかぎマルシェ】 クラフト作家などによる手づくり市「あかぎマルシェ」が開催されます。布小物にアクセサリーなど、あなただけの "特別" に出会えるかもしれません。 開催日:2024年7月6日~7日 時間:10:00〜17:00 (雨天/強風中止) 場所:赤城神社 境内 https://kaguramura.jp/event/festival/1249/ 【滝沢彩輝個展 絵画美術展】 「心に寄り添うホスピタルアート」をテーマに、ラメ彩画家として活動している滝沢彩輝さんの個展です。 ■滝沢彩輝さんコメント 「テーマ【星に願いを】展は、夢や希望をいっぱい込めて描いています。絵画を通じて、地域の皆さまの心が温まり、優しい社会が広がることを心より願っています。期間中は作家在廊しています。お気軽にご来場ください。」 開催日:2024年7月3日~7日 時間:11:30〜17:00 (最終入場16:30) 場所:赤城神社/ 宝物殿 gallery 【赤城神社で絵を描こう!コンクール表彰式】 現在、応募作の一部が境内の掲示板に貼られています。今年はどの絵が受賞するのでしょうか。このコンクールから未来のアーティストが生まれたらステキですね。 開催日時:2024年7月7日 13:00~ ※受賞者には事前に連絡いたします。 各賞:神社宮司賞、滝沢彩輝賞、新宿区長賞、日産グローバル賞、大崎秀夫賞、モグハル賞 ほか ※各賞の副賞として、短冊になります。お子様の作品が、七夕の笹を彩ります。 参加費:無料 https://kaguramura.jp/event/festival/1152/ 【レトロフォト】 スタジオにてレトロな雰囲気の写真撮影を行います。神楽坂散策の記念にぜひご参加ください。 開催日時:7月6日~7日 10:00〜17:00 料金:1,000円(*写真はデータにてお渡しします) 【もぐらのモグハルくん来社!】 モグハルくんは神楽坂のレアキャラクター。いつもは土のなかにいるのだけれど、気が向くとひょっこり現れるのだとか。なかなか姿を見せないモグハルくんが、今年の七夕文化祭も遊びに来てくれます。みんなを笑顔にすることが得意なモグハルくんに、ぜひ会いにきてください。 日時:7月7日(表彰式にも参加します) 【寸劇 劇団メルシアーク】 神楽坂やアーティストたちの応援企画を行っている関口さん。彼女が主催の「劇団メルシアーク」による奉納劇が行われます。 日時:7月7日 1回目 午後2時~/2回目 午後2時半~ ※上演は約15分を予定 ※状況により開始時間は前後する場合がございます。 ■作品タイトル メルシアーク特別公演「七夕Fight」 ■あらすじ 星空を汚した人間に腹を立てた彦星が、七夕の日に反乱を企てたのでさあ大変。織姫は剣を持ち、彦星を懲らしめに向かいます。織姫VS彦星。果たして勝負の行方は…? 演劇×演武のパフォーマンスで大人から子供までお楽しみいただけます。 ■出演 織姫 関口理紗 彦星 黒田子竜(ティーアッププロモーション) 従者 Nina 従者 殿塚千紗(ティーアッププロモーション) 従者 秋月康仁(ティーアッププロモーション) 【DATA】 赤城神社 住所:〒162-0817 新宿区赤城元町1-10 アクセス:東西線 神楽坂駅 1b番出口より徒歩1分 公式HP:https://www.akagi-jinja.jp/
大祓は、毎年六月と十二月の晦日に半年間の罪穢れを祓い清める神事です。 赤城神社では、大祓と合わせて健脳祈願(もの忘れ封じ)も執り行います。 夏越の大祓式は、身も心も清らかになって活力のある本来の姿に立ち返るための神事です。 「お祓い」と「茅の輪くぐり」によって種々の厄災を除き、神様の御加護をいただきます。 【日時】 令和6年6月30日(日)祭典斎行 【初穂料】 人形 2,000円 ※当日祭典への参加は、崇敬会会員の方のみといたします。 新規での参列は、今回お受けできません。あらかじめご了承ください。 締切:6月25日まで 社務所までお申し込みください。 【茅の輪くぐり】 茅の輪くぐりは、6月30日(日)11時祭典終了後 設置期間は、6月30日祭典終了後より1週間程度を予定しております。(前後する可能性もありますので予めご了承ください) 【住所】 赤城神社 〒162-0817 新宿区赤城元町1-10 【アクセス】 東西線 神楽坂駅 1b番出口より徒歩1分
世界屈指のクァルテット、ふたたび―― 緻密にして情熱的…独自の個性を放つクァルテットの原点に 心躍らせる一夜になること間違いなし! <出演> ベルチャ・クァルテット [コリーナ・ベルチャ(ヴァイオリン)/カン・スヨン(ヴァイオリン)/クシシュトフ・ホジェルスキー(ヴィオラ)/アントワーヌ・レデルラン(チェロ)] <プログラム> ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第4番 ハ短調 Op.18-4 ブリテン:弦楽四重奏曲第3番 Op.94 ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第12番 変ホ長調 Op.127 <特別協賛> 株式会社 安藤・間 <公演ページ> https://www.toppanhall.com/concert/detail/202406281900.html
赤城神社での七五三をお考えの方に、 6月16日(日)、七五三ご予約・受注会を開催いたします。 ご祈祷の日時をはじめ、当日に向けての衣装合わせや各種プランのご相談も承ります。 お気軽にご参加ください。 お問い合わせは社務所まで。 10:00〜16:00(最終入場 15:30) 【今後の開催予定日】 7月27日(土) 8月24日(土) 【会場】 赤城神社 〒162-0817 新宿区赤城元町1-10 電話:03−3260-5071 【アクセス】 東西線 神楽坂駅 1b番出口より徒歩1分
<出演> 山縣美季(ピアノ) <プログラム> ショパン:24の前奏曲 Op.28 <受付期間> 2024年4月30日(火)~2024年5月21日(火) <お申し込み方法> ■ハガキ(抽選制・当選者のみ通知) 〒112-0005東京都文京区水道1-3-3 トッパンホールチケットセンター「ランチタイムコンサートVol.128」受付係 ※住所、氏名(フリガナ)、電話番号、希望席数を明記ください。 <公演ページ> https://www.toppanhall.com/concert/detail/202406111215.html
世界を駆ける若きクァルテットとの新プロジェクト始動! 冒険と刺激に満ちたアプローチで、 珠玉の作品群に新たな光を照射する。 [出演] クァルテット・インテグラ 【三澤響果(ヴァイオリン)/菊野凜太郎(ヴァイオリン)/山本一輝(ヴィオラ)/パク・イェウン(チェロ)】 [プログラム] ドビュッシー:弦楽四重奏曲 ト短調 Op.10 バルトーク:弦楽四重奏曲第5番 Sz102 ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第9番 ハ長調 Op.59-3《ラズモフスキー第3番》 *昨年はリゲティ・プロジェクト(5月)、開館23周年バースデー公演(10月)に立て続けに登場し、研ぎ澄まされた集中から繰り出す、息もつかせぬ強靭なアンサンブルで鮮烈なインパクトを与えた、クァルテット・インテグラ。そんな彼らとの新プロジェクトが、まもなくスタートします。初回公演を前に、クァルテット結成から今回のプログラム、さらに新メンバーへの想いまで、たくさんのお話を聞きました。 Interview「新生インテグラ、第2章への航海のはじまり」 ⇒https://www.toppanhall.com/archives/voice/bn_095.html [特別協賛] 高砂熱学工業株式会社 [公演ページ] https://www.toppanhall.com/concert/detail/202405301900.html
円熟のデュオの集大成! 人生のドラマを歌いつづる2 days [出演] クリストフ・プレガルディエン(テノール) ミヒャエル・ゲース(ピアノ) [プログラム] ■5/22(水)〈歌曲の森〉第29篇―シューベルト・アーベント「別れ そして 旅立ち」 シューベルト: 逢瀬と別れ D767/星 D939/夜の曲 D672/弔いの鐘 D871/さすらい人 D489/ さすらい人の夜の歌 I〈汝、天より来たりし者〉D224/ヴィルデマン山地を越えて D884/ 精霊の踊り D116/魔王 D328/さすらい人の夜の歌 II〈山々に憩いあり〉D768/あこがれ D879/ ミューズの息子 D764/ブルックの丘にて D853/夕映えの中で D799/休みなき愛 D138/ とらわれの狩人の歌 D843/竪琴弾きの歌より〈われ戸口にしのび行かん〉D479/さすらい人 D649/ さすらい人の月に寄せる歌 D870/孤独な人 D800/船乗り D536/御者クローノスに D369/ 《白鳥の歌》より〈影法師〉D957-13/夜と夢 D827 ■5/24(金)〈歌曲の森〉第30篇―リーダー・アーベント「生と死のはざまで」 J.S.バッハ:甘き死よ、来たれ BWV478 マーラー:《子供の不思議な角笛》より〈原光〉 シューベルト:白鳥の歌 D744 シューマン:《12の詩》より〈愛と喜びよ、消え去れ〉Op.35-2 シューベルト:消滅 D807 モーツァルト:ラウラに寄せる夕べの想い K523 ブラームス:《6つのリート》より〈野の寂しさ〉Op.86-2 ブラームス:《プラーテンとダウマーによるリートと歌》より〈夜更けて、私は起き上がり〉Op.32-1 レーヴェ:《3つのバラード》より〈エドヴァルト〉Op.1-1 ヴォルフ:《メーリケ詩集》より〈それを思え、おお魂よ〉 シューベルト:若者と死 D545 シューベルト:死と乙女 D531 ヴォルフ:《ゲーテ歌曲集》より〈アナクレオンの墓〉 ヴォルフ:《アイヒェンドルフ歌曲集》より〈セレナード〉 メンデルスゾーン:《6つの歌》より〈新しい恋〉Op.19-4 レーヴェ:《3つのバラード》より〈魔王〉Op.1-3 ヴォルフ:《スペイン歌曲集》(世俗篇)より〈いつの日か、わが想いは〉 シューベルト:《白鳥の歌》より〈兵士の予感〉D957-2 マーラー:《子供の不思議な角笛》より〈死んだ鼓手〉 *公開マスタークラスやインタビュー取材などで通訳をお願いしている蔵原順子さんに、ドイツ語のプロフェッショナルの立場から、ドイツ歌曲の真髄を届け続けるプレガルディエン&ゲースの魅力について語っていただきました。 ドイツ語通訳・蔵原順子さんが語る「ディクションの美しさに魅せられて」 ⇒https://www.toppanhall.com/archives/voice/bn_096.html [特別協賛] 株式会社 竹中工務店 [協賛] artience株式会社/東京書籍株式会社/図書印刷株式会社/TOPPANエッジ株式会社 [公演ページ] https://www.toppanhall.com/concert/series/songseries.html
石畳の路地や路上、寺社境内、そして能楽堂など、神楽坂の特徴的なスポットで、様々な伝統芸能を気軽に観ることができる「神楽坂まち舞台・大江戸めぐり2024」。 三味線、箏、尺八などの演奏、能や日本舞踊などの舞台、そして講談、浪曲、落語などの語り芸が楽しめます。三味線を奏でながら路地を流す「新内流し」や、芸者衆との「お座敷遊び体験」など、神楽坂ならではのプログラムも人気を集めています。 さらに、日本の伝統楽器と異ジャンルの楽器、また伝統楽器とコンテンポラリーダンスによるコラボレーションなど、第一線で活躍するアーティストたちが、多様なアプローチで伝統芸能の世界へいざないます。また、まちの歴史文化スポットをめぐるスタンプラリーや子ども向けのプログラムなど、世代を超えて楽しむことができます。 ■5月18日(土) 〇ことほぎライブ 13:00- 15:00- 〇神楽坂楽座〜講釈場 13:30– 15:30– 〇毘沙門天で“お座敷ライブ” 14:00– 〇芸能道しるべ 13:00– 16:00– 〇神楽坂路上界隈 新内流し 16:30– 19:00– 〇神楽坂路上界隈 城端曳山祭〈庵唄〉 17:30– 〇毘沙門天・夜会 19:00– 〇子ども広場 13:00– ■5月19日(日) 〇神楽坂楽座〜講釈場 12:00– 15:00– 〇神楽坂芸能めぐり 街角ライブ 志満金前 13:00- 14:30– 16:00– 神楽坂上交差点前 13:30– 15:00– 16:30– 〇神遊びライブ 14:00– 15:30– 〇神楽坂路上界隈 新内流し 13:00– 15:00– 〇神楽坂路上界隈 城端曳山祭〈庵唄〉 12:00– 14:00– 〇赤城神社 夕暮れライブ 17:30– 〇子ども広場 12:00– 〇神楽坂タイムスリップ スタンプラリー/歴史ガイド 12:00–16:00 〇弾いてみよう! 日本の楽器 12:30– 【プログラム詳細】 ■ことほぎライブ(会場:赤城神社 神楽殿) 神楽坂に鎮座する赤城神社、そのモダンな神楽殿で祭は幕を開けます。日本舞踊の将来を担うはつらつたる若手舞踊家たち、そして国の重要無形民俗文化財に指定されている八王子車人形が江戸の浄瑠璃・新内節と共に、天下泰平・国土安穏などを祈るお祝いの踊り「三番叟」を競演します。 日程 5月18日(土) 13:00- 出演 市⼭幸、市⼭扇雄右、若柳元秀(日本舞踊) 15:00- 出演 西川古柳座(八王子車人形)×鶴賀伊勢吉、鶴賀伊勢⼀郎、鶴賀伊勢好(新内節)、藤舎千穂(囃⼦)/鳥羽屋里夕(司会) ■神楽坂楽座~講釈場(会場:毘沙門天善國寺 境内特設ステージ) その昔、人々が集う神社仏閣の境内などに設けられた講釈場は、情報や娯楽の発信源でもありました。その講釈場を毘沙門天善國寺の境内に再現します。講談のほか、琵琶語り、浄瑠璃(義太夫節)、浪曲といった伝統語り芸を披露。解説トークとわかりやすい演目で、初めて語り芸に触れる方にもお楽しみいただけます。 日程 5月18日(土)13:30– 15:30– 出演 神田松麻呂(講談)/⽟川奈々福、沢村まみ(浪曲)/神田織音(講談)/⽵本越若、鶴澤津賀佳(義太夫節) 日程 5月19日(日)12:00– 15:00– 出演 藤髙りえ子(筑前琵琶)/⼀⿓斎貞鏡(講談)/東家一太郎、東家美(浪曲)/宝井琴凌(講談) ■毘沙門天で“お座敷ライブ”(会場:毘沙門天善國寺 書院) 毎回人気を集めているお座敷ならではのプログラムを、今回は毘沙門天善國寺の書院で披露。神楽坂芸者衆による唄や三味線、踊り、またお客様も参加できる「お座敷ゲーム」などをご紹介。さらに、間近で観る“日本のマジック”手妻の妙技、庶民の芸能として親しまれてきた落語。「お座敷遊び」と「寄席」、両方の雰囲気をお楽しみいただけます。 日程 5月18日(土)14:00– 出演 神楽坂芸者衆/藤山大樹(手妻)/柳亭小燕枝(落語) 事前申し込み・抽選制(受付終了) ■芸能道しるべ(会場:矢来能楽堂) 能舞台「矢来能楽堂」(国登録有形文化財)でのプログラムは、江戸の芸能にスポットを当てます。第一部は、五代将軍徳川綱吉が復活させた能の名作「弱法師(よろぼし)」を、観世九皐会が解説付きで披露。第二部は「“今さら聞けない”シリーズ」と題して、江戸で生まれた歌舞伎音楽「常磐津節と清元節」の違いを、アンバサダーのロバート キャンベル氏と共に、トークと実演で解き明かします。 5月18日(土) 第一部 江戸時代に復活した能 13:00– 出演 観世九皐会(能) 第二部 “今さら聞けない”シリーズ 常磐津節と清元節の違い! 16:00– 出演 常磐津和英太夫ほか(常磐津節)/清元成美太夫ほか(清元節)/ロバート キャンベル(ゲスト) 要整理券(詳細は後日、公式ウェブサイトおよびSNSで発表いたします) ※各開演90分前より会場にて整理券を配付します。 ■神楽坂路上界隈 新内流し(会場:寺内公園からスタート) 石畳の路地に迷い込むと聞こえてくる三味線の音色。偶然のように出逢う“流しの芸能”。地元神楽坂在住で新内節の人間国宝・鶴賀若狭掾(わかさのじょう)一門による粋な姿の「新内流し」が、神楽坂の路地や横丁を流します。哀愁漂う曲調に静かに耳を傾けてみてください。 5月18日(土)16:30– 19:00– 5月19日(日)13:00– 15:00– 出演 鶴賀若狭掾一門(新内節) ■神楽坂路上界隈 城端曳山祭〈庵唄〉(会場:毘沙門天善國寺からスタート) 富山県南砺市の城端に伝わった江戸端唄は、その地の城端曳山祭(じょうはなひきやままつり)で「庵唄(いおりうた)」として300年もの間唄い継がれ、独自の文化として今に継承されています。その「庵唄」が江戸へ里帰り。城端の若連中が曳山祭の雰囲気そのままに、神楽坂の裏路地を三味線と笛、唄声と共に練り歩きます。 5月18日(土)17:30– 5月19日(日)12:00– 14:00– 出演 宝槌会(城端庵唄) ■毘沙門天・夜会(会場:毘沙門天善國寺 境内) 夜灯に浮かぶ毘沙門天善國寺本堂の階段を舞台に展開される「夜会」で、様々なアプローチが共鳴します。寄席の色物として人気の江戸曲独楽が初登場し、息を呑む独楽の曲芸を披露。続いて、勇壮で力強い響きが特徴の薩摩琵琶で、お馴染みの物語を弾き語ります。最後は、4人の尺八奏者とコンテンポラリーダンスによるコラボレーションで、激しく火花を散らします。 日程 5月18日(土)19:00– 出演 三増れ紋(江戸曲独楽)/久保田晶子(薩摩琵琶)/⼩湊昭尚、⽥嶋謙⼀、⽥野村聡、吉越瑛⼭(尺八)×マドモアゼル・シネマ(コンテンポラリーダンス)/ロバート キャンベル(ゲスト)/シリル コピーニ(司会) ■神楽坂芸能めぐり 街角ライブ(会場:神楽坂通り) 神楽坂のメインストリートに2か所のライブスポットが出現します。神楽坂通りで出逢える多彩なパフォーマンス。息を呑む技巧あり、聴きほれる名演奏あり。伝統芸能の楽しさやカッコよさを今に伝える“腕利き”アーティストたちが大挙出演し、幅広い世代の方々を熱気の渦に引き込みます。 日程 5月19日(日) 志満金前 13:00– 14:30– 16:00– 出演 NADESHIKO J ENSEMBLE(尺八、箏)/チリカラ伍(邦楽囃子)/セ三味ストリート(津軽三味線パフォーマンス) 神楽坂上交差点前 13:30– 15:00– 16:30– 出演 上條充(江戸糸あやつり人形)/雅楽バサラ(雅楽)/小山豊(津軽三味線)×小湊昭尚(尺八)×秋吉沙羅(笛)×大多和正樹(和太鼓) ■神遊びライブ(会場:赤城神社 境内) 新緑が爽やかな赤城神社の境内で繰り広げられる、日本の伝統楽器と異ジャンルの楽器によるセッション。伝統音楽をアレンジした楽曲やオリジナル曲など、環境と時節に即応した音楽をテーマに奏でられる妙なるハーモニー。音に惹き寄せられたみなさまを、心地よく魅了します。 日程 5月19日(日)14:00– 15:30– 出演 KODACHI 〜⽊⽴〜(胡⼸、ピアノ&シンセサイザー)/邦楽二.〇(ギター、尺⼋、箏、三味線) ■赤城神社 夕暮れライブ(会場:赤城神社 神楽殿) 夕暮れ空を背景にモダンな神楽殿からお届けする、2日間の祭を締めくくるプログラムです。獅子舞と日本の曲芸・江戸太神楽で賑々しく幕を開けた後、若手を中心に数多くの演奏家が取り組む二十五弦箏のダイナミックな演奏。そして長唄と邦楽囃子の一線で活躍する奏者たちが、歌舞伎や日本舞踊で演奏される名曲を熱く演奏します。 日程 5月19日(日)17:30– 出演 丸一仙翁社中(江戸太神楽)/中井智弥(二十五弦箏)/長唄/旬風会(⻑唄三味線、邦楽囃⼦)/シリル コピーニ(司会) ■子ども広場 ベーゴマやけん玉などの伝承遊びや積み木など、空の下でのびのびと、ご家族で楽しむことができるコーナーで毎年大きな賑わいが生まれています。19日は上記に加えて、江戸糸あやつり人形や昔懐かしい紙芝居などの大道芸が子どもたちの心を惹き寄せます。 日程 5月18日(土)13:00– 会場 毘沙門天善國寺 境内 日程 5月19日(日)12:00– 会場 白銀公園 出演 13:30–、15:30– 渋谷画劇団(紙芝居)/14:40– 上條充(江戸糸あやつり人形) ■神楽坂タイムスリップ スタンプラリー/歴史ガイド スタンプラリーマップを手に、神楽坂の歴史・文化に触れながら楽しむ路地散策。歴史・文化にまつわる6か所のスポットをめぐり、スタンプを集めた方には、毘沙門天善國寺で記念品をプレゼント。また、各歴史スポットでは神楽坂をよく知る「歴史ガイド」によるワンポイント案内があります。 日程 5月19日(日)12:00–16:00 会場 スタンプスポット 毘沙門天善國寺/光照寺/圓福寺/白銀公園/寺内公園/軽子坂上 (記念品交換は16:30まで ※数量限定) 歴史ガイド 毘沙門天善國寺/光照寺/圓福寺/白銀公園/寺内公園/軽子坂上/芸者新道 ■弾いてみよう!日本の楽器(会場:SEION TOKYO) 日本の伝統楽器を代表する箏と三味線の「構え方」と「音の出し方」を優しく分かりやすく指南します。子どもから大人まで、奮ってご参加ください。 日程 5月19日(日)12:30– 【開催概要】 タイトル:「神楽坂まち舞台・大江戸めぐり2024」 開催日程:2024(令和6)年5月18日(土)、5月19日(日) ※雨天決行・荒天中止 実施会場:神楽坂エリア(毘沙門天善國寺、赤城神社、矢来能楽堂、白銀公園、神楽坂通りエリア内路上、歴史的名所旧跡 ほか) 参加費:無料(一部事前申し込み) 主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京/NPO法人粋なまちづくり倶楽部 助成・協力:東京都 共催:新宿区 後援:一般社団法人新宿観光振興協会 協力:東京神楽坂組合/毘沙門天善國寺/赤城神社/観世九皐会・矢来能楽堂/漱石山房記念館/東京理科大学/株式会社粋まち/神楽坂通り商店会/セッションハウス/THEGLEE/SEION TOKYO/江戸東京ガイドの会/光照寺/圓福寺/あずさ監査法人/第一勧業信用組合 神楽坂支店/EPSホールディングス/初台ウェルネスラボ/森のつみ木広場/熊谷組/ロングランプランニング/オフィスヤマグチ/マインド 制作:有限会社古典空間 運営:認定NPO法人アークシップ お問合せ:神楽坂まち舞台・大江戸めぐり事務局(古典空間内) TEL:03-5478-8265(平日10時~18時) FAX:03-5478-8267 メール:contact@kaguramachi.jp 公式ウェブサイト https://kaguramachi.jp/ X(旧Twitter) https://twitter.com/info_kaguramach Facebook https://www.facebook.com/kagurazakamachibutai Instagram https://www.instagram.com/info_kaguramachi/ YouTube https://www.youtube.com/@kagurazakamachibutai
神楽坂・赤城神社に青空市場(マルシェ)が出現。 アクセサリーや雑貨、和小物など、こころ華やぐお店が境内に並びます。 【開催日時】 5/6(月祝)10:00〜17:00 (雨天・強風中止) 【会場】 赤城神社 境内 〒162-0817 新宿区赤城元町1-10 電話:03−3260-5071 ※境内は全面禁煙/飲食禁止です。 ※来場者用トイレ/駐車場はありません。 【アクセス】 東西線 神楽坂駅 1b番出口より徒歩1分 【あかぎマルシェ事務局】 desk@akagi-jinja.jp https://akagimarche.blogspot.com/ https://www.facebook.com/akagimarche 【出展者募集中】 http://akagimarche.blogspot.com/p/blog-page_87.html
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