生配信番組『小笠原育美の Thanks thanks』 open/start 17:30/18:00 artist 小笠原育美 ticket チケット代無料 ※1ドリンク(¥800)+お食事1品以上 イベント説明生配信番組『小笠原育美の Thanks thanks』が今年よりSeason2としてリニューアル❗️ 神楽坂ライブホール『THE GLEE』にて第4日曜日の夜、有観客で、公開生配信となります❗️ チケット代無料。ドリンクとお食事のみで、生配信をご覧いただけます❤︎ お得〜っ。 《音楽のWAコーナー》《そのお仕事教えてコーナー》と、多彩なゲストをお迎えして、たくさんのお話や共演で、ヘェ〜と頷きちょっとホッとしてフフッと笑える、そんな番組を今年も一年お送りできることになったこと、感謝感謝で〜す、 thanks thanks⭐️ 是非是非、日曜夜のお食事に、神楽坂に足を運ばれませんか⁇ <小笠原育美HP> https://www.ikumiogasawara.com/ <ミュージックエンタープライズ東京HP> https://www.music-enterprise.com/
第4回 神楽坂・「らくだ」の会-笑福亭べ瓶の回 ●松鶴師匠の「らくだ」に声を失った志ん朝、談志 『神楽坂・「らくだ」の会』は、古典落語の大ネタ「らくだ」を 当代一流の真打ち落語家の口演で堪能する落語会です。「らくだ」は、もともとは上方落語の演目の一つで、元の演目名は「駱駝の葬礼(そうれん)」です。「上方落語の四代目桂文吾が完成させ、大正時代に三代目柳家小さんが東京へ移植した」と伝えられています。個性的な人物が多く登場し、場面展開が多彩で「真打の大ネタ」と言われています。 上方落語では「らくだ」は六代目笑福亭松鶴(故人)の十八番でした。「志ん朝、談志は松鶴師匠の口演後その完成度の高さに声を失った」と伝えられています。第4回の落語家は、その松鶴師匠のDNAを受け継いだ笑福亭鶴瓶門下で、上方落語若手No1.の笑福亭べ瓶さんです。鶴瓶師匠直伝の「らくだ」をお楽しみください。笑福亭一門のらくだを江戸で聞けるまたとないチャンス。しかも最後まで行きます。 【出演者と演目】 笑福亭べ瓶-らくだ、他 【日時】 8月19日(土) 開場18時 開演18時30分 会場 神楽坂・善国寺毘沙門天書院 【アクセス】 最寄り駅 JR飯田橋駅 徒歩5-6分、 東西線・神楽坂駅 徒歩5-6分、 大江戸線・牛込神楽坂 徒歩7-8分 【木戸銭】 前売り・当日とも 3500円 定員50名 チケット予約、購入方法、お問い合わせ 1.Peatix https://kagurasaka-rakuda004.peatix.com/ 2.メール andoraku2002@gmail.com(件名:らくだ004) 3.電話 080-3432-5093(山中) ※お買い上げ頂いたチケットについては、いかなる理由でもキャセンルはできません。 ※会場は座布団席が中心です。椅子がご入り用の方は、その旨、チケット購入の際にメッセ-ジとして、お書き添えください。ご用意いたします。 【演者紹介】 笑福亭べ瓶(しょうふくてい べべ) 本名 島谷幸治 生年月日 1982年 (昭和57)年 10月16日 出身地 兵庫県西宮市 血液型 O型 入門年月日 2002年 (平成14年) 5月1日「笑福亭鶴瓶」 WEBサイト http://www.bebe-site.net/ 所属 アイランドプロモーション 2002年、笑福亭鶴瓶の門を叩き13番目の弟子となる。滑稽噺から人情噺までしっかりと語れる技量は若手でも最高峰の位置にある。コロナ禍以前には、台北に渡り中国語と台湾語で落語も披露した。近年はNHK連続ドラマ「わろてんか」に出演する等、役者としても活躍中。YouTube「落語の東西 笑福亭ベ瓶でっせ!」はチャンネル登録者数1万人を突破。文春オンラインでも野球コラムを連載するなど様々な活動を展開している 【主な受賞歴】 2009年12月 「東西若手落語家コンペティション」2009年度 第5回 優勝 2014年10月 「平成26年度 NHK新人落語大賞」決勝進出 2015年1月 「第52回 なにわ芸術祭」新人奨励賞受賞 2015年6月 「第一回上方落語若手噺家グランプリ」準優勝 2015月10月 「平成27年度 NHK新人落語大賞 」決勝進出 2017年 グリーンフェスタ大賞、BOX IN BOX THEATER 2020年 「令和2年度 花形演芸大賞」銀賞受賞 2021年 「令和3年度 花形演芸大賞」金賞受賞 公式ホームページ:http://bebe-site.net/ 【主催 アンデルセン童話落語会】 「アンデルセン童話落語会」は、2005年のアンデルセン生誕200年を記念して開催したアンデルセン童話を落語で聞く落語会の開催を機に始まりました。毎年8月大阪・繁昌亭で「アンデルセン童話落語会」を開催するほか、神楽坂を拠点に、怪談話の会、独演会、勉強会など主催しています。
「古今亭菊之丞神楽坂真夏の夕べ」開催のお知らせです。 〇 タイトル : 古今亭菊之丞神楽坂真夏の夕べ 【落語と歓談と会食】 〇 出演 : 古今亭菊之丞師匠(前座 柳家しろ八さん) 〇 開催日 : 令和5年 8月 5日(土) 午後3時から7時(会場2時45分) ・落語会 3時~5時 ・歓談会食会5時~7時 〇 会場 : 神楽坂コモンズ 1st(神楽坂3ー2 本多横丁中ほど) 〇 募集 : 落語と会食 14名 参加費11,000円(会食代込、税込) 落語のみ 10名 参加費 3,500円(税込) 要事前振込。振込方法はお申込み時にお知らせします 〇 申込み : メールで事前予約をお願いします(先着順) メール event.commons@gmail.com イベント名、お名前、ご連絡先を明記下さい ●主催 :神楽坂コモンズファースト ●協力 :粋なまちづくり倶楽部(神楽坂大学)
sembello open/start 18:30/19:30 artist 田中 邦和(woodwinds)、沖 祐市(piano)、鈴木 正人(bass/ Little creatures)、栗原 務(drums/ little creatures) ticket adv/door:¥5,000+1ドリンク代(¥800) 『今年もこの嬉しいお知らせです!昨年に引き続きリトルクリーチャーズから鈴木正人と栗原務をむかえて鉄壁のアンサンブルをお届け!新しいレパートリーも増えつつ、各種サブスクも解禁されておりますので、チェックの上、是非お越しください!』 <ご予約はこちらから> https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc8s3tLR9gvw-NL29ATcKWwyZduTXWm1T-WX8tYvOxBpnszUQ/viewform?usp=sf_link
3GT:宮路一昭・西村智彦・米川英之 Vol.3@THEGLEE open/start 18:45/19:30 artist 宮路一昭(Gt)、西村智彦(Gt)、米川英之(Gt)、岡本郭男(Dr)、スティング宮本(Ba)、石黒彰(Key) ticket adv /door ¥5,000(+1drink¥800) ※限定70席 <ご予約はこちらから> http://theglee.jp/schedule/3gt%e5%ae%ae%e8%b7%af%e4%b8%80%e6%98%ad%e3%83%bb%e8%a5%bf%e6%9d%91%e6%99%ba%e5%bd%a6%e3%83%bb%e7%b1%b3%e5%b7%9d%e8%8b%b1%e4%b9%8b-vol-3%ef%bc%a0theglee/
「神楽坂まつり」が今年も開催! 4日間のうち、前半の2日がほおずき市、後半の2日は阿波踊り大会。全国から連があつまって阿波踊りを披露します。 近隣飲食店や専門店 約32店舗による門前屋台コーナーでは、神楽坂で評判のお店の味を気軽に楽しめます。 【ほおずき市】7月26日(水)・27日(木) ・ほおずき市(毘沙門天境内にて実行委員会による直売) ・門前屋台コーナー(神楽坂周辺飲食店・専門店の約32店舗による屋台販売) ・毘沙門天 子供縁日(善國寺境内、20時終了) ・ほうろく灸(毘沙門天善國寺にて初穂料3000円) ・ゆかたでコンシェルジェ(有料1000円予定、ゆかた着付けサービスもあり) 【阿波踊り大会】 7月28日(金) ・19:00~21:00 おとな踊り大会 7月29日(土) ・18:00~19:00 子供阿波踊り大会 ・19:00~21:00 おとな踊り大会 出場予定連 神楽坂かぐら連、東京神楽坂連、遊粋連、新宿区役所つつじ連、天狗連:高円寺、など一日約18連 <会場> 新宿区神楽坂1丁目~ 神楽坂通り沿道 <交通・最寄駅> JR「飯田橋駅」西口 2分 東京メトロ東西線・有楽町線・南北線「飯田橋駅」b3出口 0分 大江戸線「牛込神楽坂」1分 ※車でご来場の方、駐車場・駐輪場の準備はございません。 <主催> 神楽坂まつり実行委員会 本多横丁商店会 神楽坂仲通り商店会 神楽坂通り商店会 <協力> 東京神楽坂組合 神楽坂料理飲食業組合 神楽坂サポーターズ <後援> 新宿区
浴衣の着付けとまち歩きガイドツアー「ゆかたでコンシェルジェ 2023」 時代と人が織り上げた神楽坂の路地を、浴衣姿の地元ボランティア・コンシェルジェがご案内 2023年7月 26日(水)・27日(木) 着付け受付:17:00~19:00 ひとり一回 1,500円(各日先着100名) まち歩き受付:17:30~19:00 ひとり一回 1,500円(各日先着100名) ※着付けとまち歩きセットの場合は 2,000円 〇 着付け ・ゆかたセットをご持参の方には、有料で着付けをいたします。 ※ゆかたや小物の貸し出しは行いません。 ※荷物のお預かりは行いません。 ・着付けをご要望の皆様は、以下を必ずご持参ください。 ・持参物 <女性> ゆかた、半幅帯、下駄、下着(ワンピース型肌着or 肌襦袢と裾除け)、帯板、 腰ひも 3 本、補正用のタオル、あれば伊達締め 性 <男性> ゆかた、帯、腰ひも1 本、下駄、下着(V ネックの肌着とステテコ) ※混雑時はお待ちいただくことがあります。 〇 まち歩きガイドツアー ・ 随時スタート。所要約45分。 ・ ゆかた姿でまち歩きにご参加の方には、マップと撮影した記念写真を プレゼント。 (マップ)参加者以外の希望者は 1部 100円 (写真) ゆかた姿以外の希望者は、1枚 100円 ※ 雨天により、中止になる場合があります。 主催 NPO法人 粋なまちづくり倶楽部 メール ikimachi.setsumei@gmail.com HP https://ikimachi.net/
鈴木歌穂 Birthday Live 2023 open/start 18:00/18:30 artist 鈴木歌穂 (Vocal, Piano)/うすいひろあき (Drum, Percussion, Chorus) ticket 4,000円 (別途 1ドリンク¥800 +お食事1品以上のオーダーをお願いします) (当日支払い、全席自由、整理番号なし※1、早期予約特典有り※2) ※1.入場は当日の整列順です ※2.早期予約特典:撮り下ろし写真のポストカード (6/22までに会場チケットをお申し込みくださった方へ、当日 受付時にお渡しします) 【配信チケット】2,500円 【鈴木歌穂】 愛知県名古屋市出身。愛知県立旭丘高等学校を経て、東京藝術大学音楽学部作曲家卒業。 4歳よりヤマハでピアノを開始。6歳より本格的なピアノ曲を作曲し始める。 多数の自作曲(室内楽)のCDや楽譜を、アンサンブルコンテストセレクションとして発売。 また、サックス界の革命児・平野公崇結成のサックス四重奏団「The Blue Aurora Saxophone Quarter」の3rdアルバム「和楽 」に、自身作曲の「〈黎明の空へ〉(Sax四重奏曲)」が収録される。 クラシック音楽のみならず、J-POP等の作曲・編曲も行う。特にオーケストラを得意としており、アニメ・ゲーム楽曲のオーケストラや室内楽アレンジを数多く手掛ける。 また、様々な楽曲の伴奏やアーティストのライブサポート、絵本の読み聞かせに合わせての即興演奏等、演奏者としても活動する。その他、イベント司会、ピアノ弾き語りライブ、コンサートの企画・制作、耳コピ等の譜面制作、アイドルのサウンドプロデュース等、活動内容は多岐に渡る。 <会場予約はこちら> https://tiget.net/events/249540 <配信チケットはこちら> https://twitcasting.tv/c:thegleemusic/shopcart/238197
THEGLEEイベント『OPEN MIC!』 open/start 18:00/18:15 ticket 入場料:¥1500+1ドリンク(¥500別途・演奏参加自由) ※フードの持ち込みOK。会場でもフード提供をしております。 THEGLEEが企画したオープンマイクイベント!!月1回以上、不定期開催!!(各月のスケジュールをご確認下さい) オープマイクイベントとして会場を演奏の場、憩いの場としてフリー開放。 L I V Eハウスには珍しいグランドピアノ(N.Y. STEINWAY B-211 - 1925 Vintage)を常設しており、ギターアンプ、ベースアンプ、ドラムセット、カラオケが常設している会場です。 プロ・アマは問いません。 歌う事が好きで自分の演奏を聞いてもらいたい、ご自身のL I V Eプロモーションをしたい、ただ音楽を気軽に聴きに行きたいなど様々な目的でご参加頂く事ができます。 【演奏時間に関して】 18:00〜22:00(演奏スタート:18:15) 1組約15分もしくは1〜3曲パフォーマンスしたら次のグループに交代をお願いいたします。 エントリーの数にもよるのですが、参加の制限や2回転する場合もあります。 演奏希望者は入場時にお渡ししたカードで順番を管理いたします。 紛失されない様お気をつけ下さい。 またLIVE企画と異なりますので弊社の音響エンジニアはおりません。 スタッフが対応できる基本的な音響設定・ご対応となりますので予めご了承下さい。 【演奏曲・編成】 オリジナル・カバーなんでもO K ソロでのピアノ・ギターの弾き語りやバンド編成、インスト、J A Z Zなど、お持ち込み頂ければ様々な楽器、音楽に対応可能な会場です。 また楽器が演奏できなくてもカラオケ設備も整っておりますので、カバーで自慢の歌声を披露する事も可能です。 【機材に関して】 貸し出し ・ピアノ ・アコースティックギター(エレアコ) ・ドラムセット ・マイク ・アンプ各種(ギターアンプ・ベースアンプ) ・CDプレイヤー ※記上以外の楽器・CD音源・ドラムスティック・ピック・カポ・チューナー・エフェクター・シールドは各自お持ちいただきます様お願いいたします。 【注意事項】 ・原則再入場は禁止となります。 ・過度に酔われている方は入場をお断りする場合がございます。 ・会場の設備・楽器等を破損した場合は賠償請求する場合がございます。 その他お問い合わせはメールフォームよりご連絡下さい。 http://theglee.jp/contact/ 皆さんで楽しんでいただけるイベントにしましょう!!
第103回 HIDE×HIDE LIVE 三尺秀水~亜熱帯SPLASH~ sponsored by Idiot Savant open/start 12:00/13:00 artist HIDE×HIDE(尺八 石垣秀基、中棹三味線 尾上秀樹)、ワキマル・ジュンイチ(ピアノ) ticket 料金:¥4,500(当日¥5,000)/HIDE×HIDEチャンネル会員¥4,000+1ドリンク別途 ※チャネル会員の方は予約フォームの質問欄に「会員」と記載をお願いいたします。 2015年の1月から欠かすことなく月一ライブを重ね、今回は103回目!HIDE×HIDEの二人とピアノ ワキマル・ジュンイチのトリオにて。 オリジナル曲はもちろん、クラシック曲からゲーム音楽、ときどき古典♪ あなたの知らない和楽器の魅力をお届けいたします♪ <会場予約はこちら> https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScv544Uk_KGFX0ZHMlePoUtikr93Aqa-4l1Hj6CTp5nh9iG8A/viewform?usp=sf_link
The Comin' Color LIVE open/start 18:00/19:00 artist The Comin' Color(URA(ウラ): ボーカル&ギター GAKU(ガク): ベース ARK(アーク): ギター NIKKI (ニッキ): ドラム) ticket 前売/当日:3,000円+1ドリンク800円 The Comin' Color 結成初LIVE!! 2023年1月、新宿某所にて、メンバー全員での初会合となり、その日に意気投合。新バンド結成となった。 音はラウド、ハード、ヘビーでありながら、ハートフル&ピースフルであり、何よりロックであり続けることを確認した。 2月、ARK発案によりバンド名決定。The Comin' Colorザ カミンカラーとなる。(※Comin'はComingの略) 4人それぞれのキャリアと個性を全開させ、その音に触れた人達がワクワクするステージをお観せできるように、曲作りとリハーサルを重ねている。 来るべき新しい色を求めて。 <ご予約はこちらより> https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScONYzQ_Po9t8DBzMIk4RH1xfmsk1QRBCzBoAv6sG7sm_ymwg/viewform?usp=sf_link
Summer Concert open/start 14:10/14:30 artist Vn:加藤えりな、Pf:平尾有衣 ticket 入場料:3,000円 <予約はこちらから> infomusiy@gmail.com
金子彰宏トリオ+ open/start 17:00/18:00 ticket MC:¥3,000 + 2order 配 信 :¥1,500 <来場予約はこちら> https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeDtAEm2qDNUVvIkKE92MguAsfRaH-n6smFIMxtvx9Hly6_fQ/viewform?usp=sf_link <配信予約はこちら> https://twitcasting.tv/c:thegleemusic/shopcart/240720
SHIBATORIUM LIVE VOL.5 open/start 13:00/13:30 artist 柴香山(尺八)、Guest 渡辺あゆみ(Viola) ticket 一般:¥3,800/学生 ¥1,800 (ドリンク代込み) 映像×音楽によって出される音空間。 ここでしか味わえない、五感で楽しむ音楽のひとときをお楽しみください。 <チケットはこちらから> https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe1I4t4KOzTe_kFJzrGVe3gaI31xi9TVmmhZ9fhHwbknL6jTw/viewform
なにわえわみバースデーソロコンサート 『WamusicaⅤ - La Storia di PUCCINI -』 open/start 18:30/19:00 artist 歌:なにわえわみ ピアノ:塩原奈緒 字幕操作:伊藤瑛佑 ticket ・会場チケット 一般:3200円+1ドリンク800円 学生;2200円+1ドリンク 小・中学生;1200円+1ドリンク ・配信チケット:3500円 <チケットはこちらから> 事前精算チケットご購入(※2023年6月29日22:00締切) https://felichan.thebase.in/items/74396623 当日精算チケット御予約 https://forms.gle/5uKjw5qv9HCRGsCp8 ツイキャス配信チケット購入ページ https://twitcasting.tv/feli__chan/shopcart/234738
春秋山伏記プロジェクト第三回舞台公演 藤沢周平 春秋山伏記 火の家 open/start 12:30/13:00 artist 佐藤輝、斎藤志郎、渋谷宏美、大場圭祐、白幡大介、佐々木亜希子、上田亨(ピアノ) ticket 5,000円【全席自由席】 + 当日会場で1ドリンク(500円) (アルコールの場合 800円) 大好評「狐の足あと」に続く第3弾!!「火の家」 藤沢周平が描いた故郷の「庄内人」藤沢周平のミステリー そのよそ者はなぜ居座り続けるのか…村役人はなぜ追い出そうとするのか… 藤沢周平『春秋山伏記』(新潮文庫所収) 村の神社の別当として羽黒山から遣わされて定住した若き里山伏・大鷲坊(たいしゅうぼう)と村人たちとの交流を、庄内地方の美しい四季の変化を背景に心暖まるヒューマンなタッチで描いた作品。江戸時代後期の農村の日常を舞台とし、そこで暮らしている村人が主人公の異色時代小説。ミステリーに艶笑譚も織り込んで、逞しくユーモラスな人間模様が生き生きと描かれる。「験試し」「狐の足あと」「火の家」「安蔵の嫁」「人攫い」の5編からなる。作者が特に庄内弁にこだわって、庄内地方の風土と庄内人の心情を描いた物語。 火の家 櫛引通野平村に春の風が吹いた日、若い男が村に入ってきた。長旅の疲れが男の色あせた着物にも現れていた。 それから数日が過ぎて、谷川を遡った古い水車小屋に人がいるらしいという噂が流れた。 夜更けに、村はずれに住む銀平の家族が、水車小屋のあたりに火が燃えているのを見たのだ。化物が出ると噂されるその水車小屋は長い間使う人もいなくなった廃屋で、水車も回っていない。 気になった銀平は翌朝、山道を遡って水車小屋に向かった。 そこで銀平は焚き火のあとを見つけた。そして水車小屋の隙間から、中を覗いた・・・。 出演 佐藤 輝 (オフィス天童) 斎藤 志郎 (文学座) 渋谷 宏美 (キャンパスシネマ) 大場 圭祐 (演技集団 朗) 白幡 大介 (劇団文化座) 佐々木 亜希子 (ワイ・プランニング) 上田 亨 (ピアノ演奏) 構成・演出 / 佐藤 輝 演出協力 / 白幡 大介 音楽 / 上田 亨 ステージング / 神崎 由布子 衣裳 / 竹林 正人 宣伝美術 / COME-LAB 制作 / 天童 真理子 後援 / 山形県 協力 / 出羽三山神社 / 藤沢周平事務所 / 鶴岡市立藤沢周平記念館 <チケットはこちらから> https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2319022
春秋山伏記プロジェクト第三回舞台公演 藤沢周平 春秋山伏記 火の家 open/start 12:30/13:00 artist 佐藤輝、斎藤志郎、渋谷宏美、大場圭祐、白幡大介、佐々木亜希子、上田亨(ピアノ) ticket 5,000円【全席自由席】 + 当日会場で1ドリンク(500円)(アルコールの場合 800円) 大好評「狐の足あと」に続く第3弾!!「火の家」 藤沢周平が描いた故郷の「庄内人」藤沢周平のミステリー そのよそ者はなぜ居座り続けるのか…村役人はなぜ追い出そうとするのか… 藤沢周平『春秋山伏記』(新潮文庫所収) 村の神社の別当として羽黒山から遣わされて定住した若き里山伏・大鷲坊(たいしゅうぼう)と村人たちとの交流を、庄内地方の美しい四季の変化を背景に心暖まるヒューマンなタッチで描いた作品。江戸時代後期の農村の日常を舞台とし、そこで暮らしている村人が主人公の異色時代小説。ミステリーに艶笑譚も織り込んで、逞しくユーモラスな人間模様が生き生きと描かれる。「験試し」「狐の足あと」「火の家」「安蔵の嫁」「人攫い」の5編からなる。作者が特に庄内弁にこだわって、庄内地方の風土と庄内人の心情を描いた物語。 火の家 櫛引通野平村に春の風が吹いた日、若い男が村に入ってきた。長旅の疲れが男の色あせた着物にも現れていた。 それから数日が過ぎて、谷川を遡った古い水車小屋に人がいるらしいという噂が流れた。 夜更けに、村はずれに住む銀平の家族が、水車小屋のあたりに火が燃えているのを見たのだ。化物が出ると噂されるその水車小屋は長い間使う人もいなくなった廃屋で、水車も回っていない。 気になった銀平は翌朝、山道を遡って水車小屋に向かった。 そこで銀平は焚き火のあとを見つけた。そして水車小屋の隙間から、中を覗いた・・・。 出演 佐藤 輝 (オフィス天童) 斎藤 志郎 (文学座) 渋谷 宏美 (キャンパスシネマ) 大場 圭祐 (演技集団 朗) 白幡 大介 (劇団文化座) 佐々木 亜希子 (ワイ・プランニング) 上田 亨 (ピアノ演奏) 構成・演出 / 佐藤 輝 演出協力 / 白幡 大介 音楽 / 上田 亨 ステージング / 神崎 由布子 衣裳 / 竹林 正人 宣伝美術 / COME-LAB 制作 / 天童 真理子 後援 / 山形県 協力 / 出羽三山神社 / 藤沢周平事務所 / 鶴岡市立藤沢周平記念館 <チケットはこちらから> https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2319022
春秋山伏記プロジェクト第三回舞台公演 藤沢周平 春秋山伏記 火の家 open/start 17:30/18:00 artist 佐藤輝、斎藤志郎、渋谷宏美、大場圭祐、白幡大介、佐々木亜希子、上田亨(ピアノ) ticket 5,000円【全席自由席】 + 当日会場で1ドリンク(500円) (アルコールの場合 800円) U-30の料金 2,500円【全席自由席】 + 当日会場で1ドリンク(500円) (アルコールの場合 800円) ※観劇時30歳以下。オフィス天童にメールで直接お申込みください。 大好評「狐の足あと」に続く第3弾!!「火の家」 藤沢周平が描いた故郷の「庄内人」藤沢周平のミステリー そのよそ者はなぜ居座り続けるのか…村役人はなぜ追い出そうとするのか… 藤沢周平『春秋山伏記』(新潮文庫所収) 村の神社の別当として羽黒山から遣わされて定住した若き里山伏・大鷲坊(たいしゅうぼう)と村人たちとの交流を、庄内地方の美しい四季の変化を背景に心暖まるヒューマンなタッチで描いた作品。江戸時代後期の農村の日常を舞台とし、そこで暮らしている村人が主人公の異色時代小説。ミステリーに艶笑譚も織り込んで、逞しくユーモラスな人間模様が生き生きと描かれる。「験試し」「狐の足あと」「火の家」「安蔵の嫁」「人攫い」の5編からなる。作者が特に庄内弁にこだわって、庄内地方の風土と庄内人の心情を描いた物語。 火の家 櫛引通野平村に春の風が吹いた日、若い男が村に入ってきた。長旅の疲れが男の色あせた着物にも現れていた。 それから数日が過ぎて、谷川を遡った古い水車小屋に人がいるらしいという噂が流れた。 夜更けに、村はずれに住む銀平の家族が、水車小屋のあたりに火が燃えているのを見たのだ。化物が出ると噂されるその水車小屋は長い間使う人もいなくなった廃屋で、水車も回っていない。 気になった銀平は翌朝、山道を遡って水車小屋に向かった。 そこで銀平は焚き火のあとを見つけた。そして水車小屋の隙間から、中を覗いた・・・。 出演 佐藤 輝 (オフィス天童) 斎藤 志郎 (文学座) 渋谷 宏美 (キャンパスシネマ) 大場 圭祐 (演技集団 朗) 白幡 大介 (劇団文化座) 佐々木 亜希子 (ワイ・プランニング) 上田 亨 (ピアノ演奏) 構成・演出 / 佐藤 輝 演出協力 / 白幡 大介 音楽 / 上田 亨 ステージング / 神崎 由布子 衣裳 / 竹林 正人 宣伝美術 / COME-LAB 制作 / 天童 真理子 後援 / 山形県 協力 / 出羽三山神社 / 藤沢周平事務所 / 鶴岡市立藤沢周平記念館 <チケットはこちらから> https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2319022
神楽坂コモンズファースト主催、粋なまちづくり倶楽部協力の、「神楽坂暮らし教室」の5月の催しのお知らせです。 今やスマホ全盛時代。書道が普段の生活から遠いものになってしまっている方は多いのではないでしょうか?でも、記帳、ご祝儀袋、香典袋、署名、お礼状、挨拶状など、自筆の文字を書かなくてはならない場面も少なくありません。 せめて名前くらいは自信を持って書きたいものです。 勿論、それとは別に、久しぶりに筆と墨で字を書くとか、手紙やはがきをペンで書いて送るなどするのは、楽しいこと。子どもの時以来、筆文字やペン字などから離れてしまった皆様、是非、あらためて書道体験をされてみては如何ですか? 書きたいことは、それぞれ個別に対応する少数型の体験教室です。手ぶらで参加出来ますので、お気軽にご参加下さい。 講師は、花押講座でもおなじみの谷川春玲先生。ご自身も毎日書道展で毎日賞を受賞された他、埼玉県の教室では多くの教え子がいろいろな賞を取り続けている教え上手の先生です。 【記】 ◆神楽坂コモンズファースト 神楽坂暮らし教室 *手ぶらで書道体験* 講師 谷川春玲先生 (書家。毎日書道会会友、創玄書道会審査会員、第73回毎日書道展毎日賞受賞) ●日 時 :2023年5月31日(水)の①から②のうちのご都合のよい1時間 ①午後2時~4時 ②午後7時~9時 ●会 場 :神楽坂コモンズ1st 神楽坂3-2 (本多横丁の中程にあります) ●参加費 :1時間あたり 1,500円/人 ●募集人数 :大人(高校生以上)各回4名程度(申し込み先着順) ●科目 :半紙、小筆、ペン ●道具 :書道道具はお貸し致します。手ぶらでご参加出来ます。 ●申込先 : 当イベント名、氏名、連絡先電話番号を記入の上、下記アドレスにメールをお送りください。 ・メールアドレス ka9rasho2019@gmail.com (担当 谷川) ※詳細、ご相談はメールでお受けいたします。 ●主 催 :神楽坂コモンズ1st+春玲書道会【神楽坂書道を楽しむ会(神楽坂教室)】 ※神楽坂コモンズ1stは(一社)新宿NPOネットワーク協議会が開設しています (担当 山下) ●協 力 :NPO法人粋なまちづくり倶楽部(神楽坂大学)
神楽坂のまち全体を舞台にした伝統芸能フェスティバル「神楽坂まち舞台・大江戸めぐり2023」が5月20日(土)・21日(日)開催されます。 三味線、箏、尺八などの伝統楽器の演奏、各種浄瑠璃や、講談、浪曲などの語り芸、手妻、江戸太神楽といった演芸、そして能。さらに伝統楽器と西洋楽器で奏でる現代曲や、コンテンポラリーダンスとのコラボレーションなど、第一線で活躍するアーティストたちが、様々なアプローチで伝統芸能の世界へいざないます。 4年ぶりに路上で実施する「新内流し」や「街角ライブ」、芸者衆によるお座敷遊び、エリア内にある能楽堂を舞台にした企画など、神楽坂ならではのプログラムのほか、まちの歴史文化スポットをめぐるスタンプラリーや子ども向けのプログラムなど、世代を超えて楽しめます。 昨年に引き続き、日本の伝統文化に造詣の深いロバート キャンベル氏がアンバサダーに就任。今回は矢来能楽堂から、神楽坂にも馴染みの深い箏曲、講談、長唄の魅力を、能楽師の観世喜正氏や演者とのトークを収録した動画が、5月20日(土)より公式YouTubeチャンネルで配信されます。 【実施プログラム】 5月20日(土) 〇神楽坂楽座〜講釈場 〇ことほぎライブ 〇芸能道しるべ 〇お座敷ライブ 〇神楽坂路上界隈 新内流し 〇神楽坂路上界隈 城端曳山祭〈庵唄〉 〇毘沙門天・夜会 〇弾いてみよう! 日本の楽器 〇子ども広場 5月21日(日) 〇神楽坂楽座〜講釈場 〇神楽坂芸能めぐり 街角ライブ 〇神遊びライブ 〇神楽坂路上界隈 新内流し 〇神楽坂路上界隈 城端曳山祭〈庵唄〉 〇赤城神社 夕暮れライブ 〇子ども広場 〇神楽坂タイムスリップ スタンプラリー/歴史ガイド ※観覧は無料、一部プログラムで要事前申し込み。 タイムテーブルなどの詳細は公式ウェブサイトをご確認ください。 https://kaguramachi.jp/ ※諸事情により内容を変更する場合がございます。 【プログラム概要】 ■神楽坂楽座~講釈場 会場 毘沙門天善國寺 境内特設ステージ その昔、人々が集う神社仏閣の境内などに設けられた講釈場は、情報や娯 楽の発信源でもありました。その講釈場を毘沙門天善國寺の境内に再現しま す。講談のほか、琵琶語り、浄瑠璃(義太夫節)、浪曲など伝統語り芸を披露。 初めて触れる皆様にも、わかりやすい言葉、演目でお楽しみいただけます。 5月20日(土)13:30〜/15:30~ 宝井琴鶴(講談)/藤髙りえ子(筑前琵琶)/神田山緑(講談)/東家一太郎+東家美(浪曲) 5月21日(日)12:00〜/15:00~ 神田松麻呂(講談)/久保田晶子(薩摩琵琶)/田辺銀冶(講談)/竹本京之助+鶴澤賀寿(義太夫節) ■ことほぎライブ 会場 赤城神社 神楽殿 “江戸の三社”と称された赤城神社。神楽舞を奉納する神楽殿で、歌舞伎と共に伝承されてきた三味線音楽「長唄」と「清元節」、そして音楽を賑々しく彩る「囃子」を披露。境内に集う人々と共に、幸せと世の中の安寧を願いつつ日本の音楽を奏でます。 5月20日(土) 13:00〜 芳村伊十冶郎連中(長唄)×若獅子会(邦楽囃子) 15:00〜 清元成美太夫連中(清元節)×若獅子会(邦楽囃子) 鳥羽屋里夕(司会) ■芸能道しるべ 会場 矢来能楽堂 その昔、琵琶法師たちによって伝えられた『平家物語』。伝承が危ぶまれる平家琵琶を今につなぐ若い演奏家たちが、演奏と分かりやすいトークで、琵琶法師が後に江戸時代のプロ演奏家になるまでの系譜をお伝えします。そして『平家物語』を出典とする能『経正』を観世九皐会が披露します。 5月20日(土) 14:00〜 琵琶法師から江戸時代の音楽家へ 平家語り研究会(平家琵琶×三味線×箏×胡弓) 16:00〜 能が伝える『平家物語』 観世九皐会(能) シリル コピーニ(司会) ※各開演90分前より会場にて座席整理券を配付します。 ■お座敷ライブ 会場 志満金 老舗割烹の大広間で、神楽坂ならではの、芸者衆による唄や三味線、踊り、 そしてお客様も一緒に楽しむ「お座敷ゲーム」を紹介します。また庶民の芸 能として親しまれてきた落語や、即興でお客様からのお題をもとに紙を切る 「紙切り」もお楽しみいただけます。 5月20日(土)14:00〜 神楽坂芸者衆/柳亭小燕枝(落語)/林家花(紙切り) 事前申し込み制[4月28日(金)10:00より受付] 申込フォーム:https://torioki.confetti-web.com/form/2007 ■神楽坂路上界隈 新内流し 寺内公園からスタート 石畳の路地に迷い込むと聞こえてくる三味線の音色。偶然のように出逢う「流しの芸能」。地元神楽坂在住で新内節の人間国宝・鶴賀若狭掾一門による、粋な姿の「新内流し」が神楽坂の路地や横丁を流します。はかなくも物 悲しい調子に、静かに耳を傾けてみてください。 5月20日(土)16:00~/19:00~ 5月21日(日)13:00~/15:00~ 鶴賀若狭掾一門(新内節) ■神楽坂路上界隈 城端曳山祭〈庵唄〉 毘沙門天善國寺からスタート 富山県南砺市の城端に伝わった江戸端唄は、その地の城端曳山祭で「庵唄」として300年もの長い間唄い継がれ、独特の文化として生き残りました。その「庵唄」が江戸へ里帰り。城端の若連中が曳山祭の雰囲気そのままに、神楽坂の裏路地を三味線と笛、唄声と共に練り歩きます。 5月20日(土)17:30~ 5月21日(日)12:00~/14:00~ 宝槌会(城端庵唄) ■毘沙門天・夜会 会場 毘沙門天善國寺 境内 夜灯に浮かぶ毘沙門天善國寺の本堂を舞台に、“日本の奇術”手妻の妙技、江戸の端唄と富山・城端に伝わり唄い継がれる庵唄の再会、そして邦楽囃子とコンテンポラリーダンスの異文化コラボレーション。多くの味わい深い文化を生み出した「神楽坂の夜」をお楽しみいただけるプログラムです。 5月20日(土)19:00~ 藤山大樹(手妻) 本條満留ひで+本條秀英二(江戸端唄)×宝槌会(城端庵唄) 若獅子会(邦楽囃子)×マドモアゼル・シネマ(コンテンポラリーダンス) シリル コピーニ(司会) ※開演90分前より会場にて座席整理券を配付します。 ■弾いてみよう!日本の楽器 会場 赤城神社 ギャラリー(当日受付) 日本の伝統楽器を代表する箏と三味線、そして胡弓の「構え方」と「音の 出し方」を優しく分かりやすく指南します。子どもから大人まで、奮ってご 参加ください。 5月20日(土)13:00~ ■子ども広場 コマやけん玉などの伝承遊びや積み木を空の下でのびのびと、家族で楽し むことができます。21日(日)は昔ながらの紙芝居や、江戸糸あやつり人形 など大道芸を実演いたします。 5月20日(土)13:00~ 毘沙門天善國寺 境内 5月21日(日)13:00~ 白銀公園 13:30~ 渋谷画劇団(紙芝居) 15:00~ 上條充(江戸糸あやつり人形) ■神楽坂芸能めぐり 街角ライブ 会場 神楽坂通り 神楽坂のメインストリートに2か所のライブスポットが出現。江戸の昔を偲ばせる神楽坂通りで出逢える多彩なパフォーマンス。息をのむ技巧あり、聴きほれる名演奏あり、伝統芸能の楽しさを伝える様々なジャンルが登場し、幅広い世代の方々にお楽しみいただけるコーナーです。 5月21日(日) 志満金前 13:30~ お囃子プロジェクト(邦楽囃子×サクソフォン×アコーディオン×スーザフォン) 15:00~ Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble(雅楽) 16:30~ セ三味ストリート(津軽三味線パフォーマンス) 神楽坂上交差点前 13:30~ 上條充(江戸糸あやつり人形) 15:00~ 般若帝國(尺八) 16:30~ 輝&輝(津軽三味線)×金刺敬大(和太鼓) ■神遊びライブ 会場 赤城神社 境内 日本の伝統楽器と世界の様々な楽器が、ジャンルを超えたコラボレーションを繰り広げるコーナー。新緑が爽やかな赤城神社の境内で奏でる、伝統音楽をアレンジした楽曲やオリジナル曲。弦楽器の妙なるハーモニーが観客の皆様を心地よく魅了します。 5月21日(日) 14:00~ 邦楽二.〇(ギター×箏×三味線) 15:30~ 異文化弦楽団(胡弓×二胡×ガドゥルカ×チェロ×パーカッション) ■赤城神社 夕暮れライブ 会場 赤城神社 神楽殿 夕暮れ空を背景にして繰り広げられる伝統音楽の粋。江戸太神楽ではじまり、雅楽で用いられる管楽器・笙が超絶技巧で奏でる現代曲、そして常磐津節と邦楽囃子の一線で活躍する奏者たちが、歌舞伎や日本舞踊で演奏される名曲を熱く演奏します。2日間の祭を締めくくるプログラムです。 5月21日(日)17:30~ 丸一仙翁社中(江戸太神楽)/真鍋尚之(笙)/ 常磐津和英太夫連中(常磐津節)×藤舎千穂連中(邦楽囃子) シリル コピーニ(司会) ■神楽坂タイムスリップ スタンプラリー/歴史ガイド スタンプラリーマップをもらったら神楽坂の路地散策のスタートです。 歴史文化にまつわるスポット6か所をめぐってスタンプを集めた方に、毘沙 門天善國寺で記念品をプレゼント。 歴史スポットでは神楽坂をよく知る「歴史ガイド」によるワンポイント 案内があります。 5月21日(日)12:00~16:00 スタンプラリー(記念品交換は16:30まで ※数量限定) スタンプスポット 毘沙門天善國寺、光照寺、圓福寺、白銀公園、寺内公園、軽子坂上 歴史ガイド 毘沙門天善國寺、光照寺、圓福寺、白銀公園、寺内公園、軽子坂上、芸者新道 ■映像プログラム 公式YouTubeチャンネルで5月20日から公開 伝統文化への造詣が深く、テレビ出演でもお馴染みの国文学者・ロバート キャンベル氏がアンバサダーとして「神楽坂まち舞台・大江戸めぐり」と伝統芸能の魅力を紹介。神楽坂の矢来能楽堂で、能楽師の観世喜正氏と箏曲、講談、長唄を鑑賞。その演者を含めた座談会で神楽坂や伝統芸能について語り合います。 アンバサダー ロバート キャンベル(日本文学研究者/早稲田大学特命教授) 出演 観世喜正(観世流シテ方能楽師) 第一話「箏曲編」 岡村慎太郎+岡村愛(生田流箏曲演奏家) 第二話「講談編」 神⽥織⾳(講談) 第三話「長唄編」 ⿃⽻屋⾥⼣ ほか(長唄) ■開催概要 タイトル:「神楽坂まち舞台・大江戸めぐり2023」 開催日時:2023(令和5)年5月20日(土)、5月21日(日) ※雨天決行・荒天中止 実施会場:神楽坂エリア(毘沙門天善國寺、赤城神社、矢来能楽堂、志満金、白銀公園 神楽坂通りエリア内路上、歴史的名所旧跡 ほか) 参加費:無料(一部事前申し込み) 主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京/NPO法人粋なまちづくり倶楽部 助成・協力:東京都 共催:新宿区 後援:一般社団法人新宿観光振興協会 協力:東京神楽坂組合/毘沙門天善國寺/赤城神社/観世九皐会・矢来能楽堂/漱石山房記念館/株式会社粋まち 神楽坂通り商店会/志満金/セッションハウス/THEGLEE/SEION TOKYO/江戸東京ガイドの会 光照寺/圓福寺/あずさ監査法人/第一勧業信用組合 神楽坂支店/熊谷組/EPSホールディングス 東京理科大学/ロングランプランニング/オフィスヤマグチ/サザンカンパニー/マインド 制作:有限会社古典空間 運営:認定NPO法人アークシップ 公式ウェブサイト https://kaguramachi.jp/ Twitter https://twitter.com/info_kaguramach Facebook https://www.facebook.com/kagurazakamachibutai Instagram https://www.instagram.com/info_kaguramachi/ YouTube https://www.youtube.com/@kagurazakamachibutai ※開催についての詳細情報などは、今後公式ウェブサイトや公式SNSにて随時発表予定です。
今回は、花魁に若旦那、大旦那に番頭と、登場人物も賑やかな「山崎屋」他一席。 今年は春が早いですね。春爛漫(もしかすると初夏の気配も?)の夜を、江戸落語の名手・菊之丞師匠の極上の落語と、神楽坂のそぞろ歩きでお楽しみください。 落語 開口一番 柳 ひろ馬 落語 『お楽しみ』 古今亭菊之丞 -お仲入り- 落語 「山崎屋」 古今亭菊之丞 ◆番組
暮らしを彩る 染小紋 新宿富田染工芸 室町時代発祥の染小紋は、江戸時代に武士が小紋 柄の裃を公務の際に着用して発展しました。 庶民の間に広まった江戸中期、自由で粋な感覚の 洗礼を受けてさらに磨かれます。 染工房が染色に適した水を求めて神田川を遡った 明治以降、新宿の地場産業となりました。 江戸以来の伝統を受け継ぐ作品をお届けします。
●日 時:2023年4月2日(日)出発11時~16時 (毎時00分・30分出発予定・少雨決行) ●参加費:ひとり1,000円(小学生以下無料) ●受付場所:神楽坂コモンズ1st 新宿区神楽坂3-2(本多横丁中ほど) *発熱されている方、体調のすぐれない方のご参加はご遠慮ください *ご予約がなくても参加できますが、 5 名以上のグループの場合はできれば事前にメールでご連絡を願います *ご予約もメールで承ります ◇主催:NPO 法人 粋なまちづくり倶楽部 協力:神楽坂コモンズ 1st ●お問い合わせ先 NPO法人「粋なまちづくり倶楽部」事務局 ・メール:ikimachi.setsumei@gmail.com
第1回 たけたこ落語会 ー粋なまち・神楽坂で、粋な二人の、粋な落語会ー 九代目「林家正蔵」の一番弟子と二番弟子の兄弟落語会 たけ平は、地話が得意。実在した人物のエピソードを落語に仕上げ、その人物の輪郭を伝えます。 また昭和歌謡に極めて精通しているという一面もあります。 たこ蔵は、古典落語もしますが映画的演出を施した新作落語も口演します。 映画俳優としても活躍するユニークさがあります。 3月にGOLDFISHの公開が控えています。 https://eiga.com/movie/98779/photo/ (主催 中山さんコメント) 出演:林家たけ平、林家たこ蔵 演目:お楽しみ 日時:3月24日(金) 開演:13:00 開場:13:30 定員:60名 会場:神楽坂・毘沙門天善國寺 書院(東京都新宿区神楽坂5-36) 木戸銭:前売 大人・2500円 学生・2000円/当日 3000円(チラシ持参で2500円) 予約: 080-3432-5093(山中) andoraku@gmail.com https://taketako-rakugokai.peatix.com/ 主催:アンデルセン童話落語会(162-0813 新宿区東五軒町2-11-201)
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