【Informations du site】
2025.11.26
by かぐらむら編集局
2025.10.22
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2025.09.17
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2025.08.27
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2025.07.30
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2025.07.18
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若手ダンサー支援プロジェクト ダンス花ダンス花2026 【ダンス花】は、若手登竜門公演。【ダンスシアター21フェス】プログラムで年間上演40作品から選ばれた6作品と、国際ダンスフェスティバルNDA(韓国)から交換交流に選出された1作品を上演。 同時代を生きるダンサーたちの表す感情・問い・風景は、この日のステージに再登場します。 2026年最も届けたいダンスがここに。 出演者情報 SenTen (Souki Shintani, Daichi Yamaguchi)『Self, Reality』 テレレレン (小笠原美優・杉本麗衣) feat.山本梨奈 『mo’』 機密猫化センター(金子美月・松田天馬) 『・(しょうしつてん)』 田島さつき 『call it a day-』 渡邉未有 『なんぶんのいち』 竹内春香 『Reverb』 ゲスト mau (キム・サンホン) 『By others』 審査員・監修 一般社団法人セッションハウス企画室理事 尾本安代(谷桃子バレエ団シニアプリンシパル) 松本大樹(東洋大学非常勤講師 笠井瑞丈(「笠井瑞丈× 上村なおか」 主宰) New Dance for Asia in 大邱(ユ・ホシク Yu hosik NDA プロデューサー) ご予約方法 セッションハウス予約フォームよりお申し込みください。
観世九皐会2月定例会 2026年2月8日(日) 【第一部】12時半【第二部】15時半 矢来能楽堂 【第一部】 狂言『伯母ヶ酒』 シテ 野村拳之介 アド 石井 康太 男が酒屋を営む伯母を訪ねて酒をねだるが、きっぱりと断られる。一計を案じた男は、夕方になると恐ろしい鬼が出るので用心するようにと言い、立ち去るのだが…。「武悪」 という鬼の面を用いる演目。 解説 観世 喜正 能『弱法師盲目之舞』 シテ 鈴木 啓吾 ワキ 宝生 常三 アイ 野村拳之介 笛 松田 弘之 小鼓 鵜澤洋太郎 大鼓 安福 光雄 地頭 駒瀬 直也 早春の頃、梅香る四天王寺で高安通俊は弱法師と呼ばれる盲目の少年に巡り合い、それが自らの子・俊徳丸だと気付く。俊徳丸は沈む夕日に極楽浄土を思い描く日想観を拝み、難波の景色を心の中に見る。やがて通俊は父と名乗り、共に故郷に帰るのであった。 14時10分終演予定 【第二部】 解説 観世 喜正 仕舞『難波』 桑田 貴志 『誓願寺キリ』 遠藤 和久 『花月キリ』 観世 喜正 能『山姥』 シテ 佐久間二郎 ツレ 石井 寛人 ワキ 福王 和幸 ワキツレ 村瀬 慧 ワキツレ 矢野 昌平 アイ 河野 佑紀 笛 栗林 祐輔 小鼓 大山 容子 大鼓 佃 良太郎 太鼓 澤田 晃良 地頭 長山 耕三 山姥伝説を曲舞に歌い舞うことで人気を得た百万山姥という遊女一行が善光寺へ向かう道中、険しい峡谷に分け入ると俄かに日が暮れる。そこに妖しげな女が現れ、本物の山姥を知っているかと問う。女はやがて真の山姥の姿を見せ、山姥の曲舞を舞って見せる。 17時30分終演予定 チケット全席指定・消費税込 <各部> 正面席:5,500円 脇正面・中正面席:4,400円 学生券(脇正面・中正面)2,200円 ※学生券は26歳未満(要学生証) ※未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 <1部2部通しセット> 脇正面・中正面のみ:7,800円 (8,800円のところ1,000円割引) チケット発売日 2025年11月4日より発売 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
【早春展】アジアの仏たち-永青文庫の東洋彫刻コレクション- 2019年1月~4月に開催しご好評いただいた「石からうまれた仏たち」展。永青文庫の東洋彫刻コレクションを一挙公開した同展が、一部内容を変更して帰ってきます。 当館の設立者である細川護立(もりたつ、1883~1970)は幼少期から漢籍に親しみ、渡欧を機に東洋美術を広く蒐集し始めました。中国考古や陶磁器ばかりではなく、中国の石仏・金銅仏、インドや東南アジアの彫刻をもコレクションに加えています。とりわけ北魏から唐時代におよぶ中国彫刻は、近代日本においていち早く中国美術を紹介・蒐集した早崎稉吉(はやさきこうきち、1874~1956)の旧蔵品が大半を占め、各時代の特徴を表した重要な像が多く含まれます。 本展では「菩薩半跏思惟像(ぼさつはんかしいぞう)」や「如来坐像(にょらいざぞう)」(いずれも重要文化財)をはじめとする中国彫刻のほか、多種多様なインド彫刻を7年ぶりに公開します。 掲載画像(上から掲載順に) 1 重要文化財「菩薩半跏思惟像」中国 北魏時代(6世紀前半) 永青文庫蔵 2 重要文化財「如来坐像」中国 唐時代(8世紀前半) 永青文庫蔵 3 「道教三尊像」中国 北魏時代 永平年間(508~511年) 永青文庫蔵 開催概要 展覧会名:アジアの仏たち-永青文庫の東洋彫刻コレクション- 会期:2026年1月17日(土)-3月29日(日) 会場:永青文庫 住所:112-0015 東京都文京区目白台1-1-1 時間:10:00〜16:30(最終入館時間 16:00) ※状況により、臨時に休館や開館時間の短縮を行う場合がございます。 ※ご来館にあたって事前予約は必要ありませんが、混雑時はお待ちいただく場合がございます。 休館日:月曜日(ただし2/23は開館し、2/24は休館) 入館料: 一般1000円/シニア(70歳以上)800円/大学・高校生:500円 ※中学生以下、障害者手帳をご提示の方及びその介助者(1名)は無料 TEL:03-3941-0850 URL:永青文庫 公式サイト https://www.eiseibunko.com/ SNS:https://x.com/eiseibunko / https://www.instagram.com/eiseibunko 主催:永青文庫 特別協力:熊本県立美術館、ホテル椿山荘東京 交通案内 《バス》JR目白駅(「目白駅前」バス停)・副都心線雑司が谷駅 出口3(「鬼子母神前」バス停)より、都営バス「白61 新宿駅西口」行きにて「目白台三丁目」下車徒歩5分 《都電》都電荒川線早稲田駅より徒歩10分 《地下鉄》有楽町線江戸川橋駅(出口1a)より徒歩15分/東西線早稲田駅(出口3a)より徒歩15分 《ドコモ・バイクシェア》E2-14. 永青文庫 永青文庫とは 肥後熊本藩54万石を治めた細川家の屋敷跡に建つ「永青文庫」は、東京で唯一の大名家の美術館としても有名です。昭和25(1950)年に16代当主・細川護立が設立し、大名 細川家に伝わる武具・茶道具・書画や、護立が収集した近代日本画・中国古美術などを所蔵。年に数回、テーマを替えて展覧会を開催しています。
北海道の豊かな大地と海の恵みを存分に味わえる「北海道フェア」開催! ■ディナーブッフェ 北海道の滋味あふれる食材を用いて、「ラムランプロースト ジンギスカン風」、「北海道産モッツァレラチーズのマルゲリータ」、「北海道産真鱈とじゃがいものオイル蒸し」など、「食のエドモント」のシェフたちの技が織りなす美食の数々を心ゆくまで楽しめます。 【平日限定】北海道の逸品 をサービス ディナーブッフェ「北海道フェア」を大人またはシニア料金でご利用の方に、北海道の海の幸を贅沢に楽しめる特別な一皿をサービス。(お一人さまにつき一皿) ・北海道産帆立貝の網焼 ・北海道産青つぶ貝のブルギニヨン風 ・ずわい蟹のしゃぶしゃぶ 店 舗: ダイニング・カフェ「ベルテンポ」 (ホテルメトロポリタン エドモント イーストウィング1階) 時 間: 平日 17:30~21:00/土・日・祝日 17:00~21:00 ※120分制 料 金: 【平日】 お一人様¥6,500 /シニア(65歳以上)¥5,700 / お子様(小学生)¥3,500 /幼児(4~6歳)¥2,300 ※サービス料・消費税含む 【土日祝】お一人様¥6,800 /シニア(65歳以上)¥6,000 / お子様(小学生)¥3,500 /幼児(4~6歳)¥2,300 ※サービス料・消費税含む フリードリンク プラス¥3,500 ビール、ワイン(赤・白)、ウイスキー、焼酎、日本酒、梅酒、サワー、カクテル、ソフトドリンクなど ※さらに、プレミアムワインやシャンパンもフリードリンクになるアップグレードプランも。 ご予約・お問合せ: TEL. 03-3237-7114(直通)ダイニング・カフェ「ベルテンポ」まで ■プレシャスアワー 落ち着いた店内で、ゆったりとくつろぎながらお食事とお酒を楽しみたい方におすすめのセットです。 「北海道モッツァレラの塩麴漬けを使った和風カプレーゼ」、「北海道ワインポークのシャルキュティエール風」、 「北海道じゃがいもと紅ずわい蟹のクリームピッツァ」など、北海道の恵みを味わえる5皿からひとつをお選びいただけます。さらに、お好みのドリンク3杯とともにお楽しみいただける特別なひとときを。 店 舗: バー「カルーザル」(ホテルメトロポリタン エドモント 本館地下1階) 時 間: 17:30~20:30の来店限定 料 金: ドリンク3杯+料理1品 \6,000(サービス料・消費税含む) 定休日:日曜・祝日 ご予約・お問合せ(読者): TEL. 03-3237-1107(直通)バー「カルーザル」まで
講座・稽古
坊っちゃん講座 ■第12回 2026年3月14日(土)15時00分~16時30分 【オンライン開催】 「反粒子の物理学」 東京理科大学では、謎の解明やその応用研究において世界をリードしている研究者が高校生・中学生向けにわかりやすく語る公開講座「東京理科大学 坊っちゃん講座」を2018年9月から開講しています。 講義概要:こちら これをお読みになる皆さんは「反粒子」という言葉をお聞きになったことがあるでしょう。反粒子は想像上の粒子で実際の世界には存在しない、と思っている方も多いかもしれません。ですが反粒子が存在することは100年近く前に英国の物理学者ディラックによって予言され、米国の物理学者アンダーソンによって実際に発見されています。最近では反粒子からなる反物質の世界がどうなっているのか、少しずつ解明されてきています。 電子の反粒子は陽電子と呼ばれます。幸い、陽電子は比較的簡単に得ることができ、基礎物理学の研究だけでなく産業や医療にも利用されています。この講座では、応用研究にも触れながら、反粒子、特に陽電子の面白さを語ります。 理学部第二部 物理学科 教授 長嶋 泰之 申込締切:2026年3月13日(金)午前9時 ※本講座はオンラインで実施いたします。 ※MAP上には「東京理科大学」が表示されておりますが、実際に会場として使用されるわけではございません。 あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。 お申込みフォーム https://www.tus.ac.jp/mse/20250314/
《通常展》夏目漱石と漱石山房 其の三 ギャラリートーク 《通常展》夏目漱石と漱石山房 其の三 の開催に合わせて、ギャラリートークが行われます。 開催期間:令和7年12月21日(日)、令和8年1月10日(土)、2月15日(日)、3月14日(土)、4月11日(土)※ 開催時間:14時~14時20分 会場:漱石山房記念館 地下1階講座室(※4月11日(土)のみ2階資料展示室) 【関連イベント】 《通常展》夏目漱石と漱石山房 其の三の情報は こちら
はじめての矢来能楽堂special 古典の日能 子どもも大人も楽しめる、能楽体験イ ベ ン トを開催! 能鑑賞がはじめてのお客様にもおススメの人気公演。上演前に能楽師がみどころを解説。 わかりやすいイラスト入りテキストを配布。 公演後にはフォトセッションタイムもごさいます。 2026年10月31日(土) 【1回目】11時開演 能『紅葉狩』 【2回目】14時開演 能『土蜘蛛』 チケット全席指定・消費税込 後日発表 チケット発売日 後日発表 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
坊っちゃん講座 ■第11回 2026年1月24日(土)15時00分~16時30分 【オンライン開催】 「半導体の無限の可能性 -物理と化学を駆使して植物と会話する方法-」 東京理科大学では、謎の解明やその応用研究において世界をリードしている研究者が高校生・中学生向けにわかりやすく語る公開講座「東京理科大学 坊っちゃん講座」を2018年9月から開講しています。 講義概要:こちら 「物理」で学習する半導体は、今や生活に無くてはならない素子として、スマホやパソコンなどわかりやすい製品にはもちろん、気付かないところにも沢山使われています。本講座では、半導体の歴史やミライの半導体の使い方について紹介します。 「理科」の勉強は、物理・化学・生物など、分野ごとに独立して行われてきました。しかし、現代社会の難しい社会問題を解決するためには、全ての理科の知識を融合させる必要があります。その一例として、私達が研究開発している、半導体を用いた「”見えない”農業センサーの開発」と、半導体評価技術を応用した「植物の気持ちが理解できるAIシステムの開発」を中心に、物理×化学×生物の融合によって可能となる半導体応用展開の最先端の一例を紹介します。 創域理工学部 電気電子情報工学科 教授 杉山 睦 申込締切:2026年1月23日(金)午前9時 ※本講座はオンラインで実施いたします。 ※MAP上には「東京理科大学」が表示されておりますが、実際に会場として使用されるわけではございません。 あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。 お申込みフォーム https://www.tus.ac.jp/mse/20250314/
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