坊っちゃん講座 ■第12回 2026年3月14日(土)15時00分~16時30分 【オンライン開催】 「反粒子の物理学」 東京理科大学では、謎の解明やその応用研究において世界をリードしている研究者が高校生・中学生向けにわかりやすく語る公開講座「東京理科大学 坊っちゃん講座」を2018年9月から開講しています。 講義概要:こちら これをお読みになる皆さんは「反粒子」という言葉をお聞きになったことがあるでしょう。反粒子は想像上の粒子で実際の世界には存在しない、と思っている方も多いかもしれません。ですが反粒子が存在することは100年近く前に英国の物理学者ディラックによって予言され、米国の物理学者アンダーソンによって実際に発見されています。最近では反粒子からなる反物質の世界がどうなっているのか、少しずつ解明されてきています。 電子の反粒子は陽電子と呼ばれます。幸い、陽電子は比較的簡単に得ることができ、基礎物理学の研究だけでなく産業や医療にも利用されています。この講座では、応用研究にも触れながら、反粒子、特に陽電子の面白さを語ります。 理学部第二部 物理学科 教授 長嶋 泰之 申込締切:2026年3月13日(金)午前9時 ※本講座はオンラインで実施いたします。 ※MAP上には「東京理科大学」が表示されておりますが、実際に会場として使用されるわけではございません。 あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。 お申込みフォーム https://www.tus.ac.jp/mse/20250314/
《通常展》夏目漱石と漱石山房 其の三 ギャラリートーク 《通常展》夏目漱石と漱石山房 其の三 の開催に合わせて、ギャラリートークが行われます。 開催期間:令和7年12月21日(日)、令和8年1月10日(土)、2月15日(日)、3月14日(土)、4月11日(土)※ 開催時間:14時~14時20分 会場:漱石山房記念館 地下1階講座室(※4月11日(土)のみ2階資料展示室) 【関連イベント】 《通常展》夏目漱石と漱石山房 其の三の情報は こちら
はじめての矢来能楽堂special 古典の日能 子どもも大人も楽しめる、能楽体験イ ベ ン トを開催! 能鑑賞がはじめてのお客様にもおススメの人気公演。上演前に能楽師がみどころを解説。 わかりやすいイラスト入りテキストを配布。 公演後にはフォトセッションタイムもごさいます。 2026年10月31日(土) 【1回目】11時開演 能『紅葉狩』 【2回目】14時開演 能『土蜘蛛』 チケット全席指定・消費税込 後日発表 チケット発売日 後日発表 矢来能楽堂 神楽坂にある能楽堂(能・狂言の専用舞台)。 定期的に能楽公演が行われています。 能楽観世流観世九皐会が所有。平成23年に国の登録有形文化財に登録されました。 観世九皐会の二代目当主である初世観世喜之が昭和5年に現在置(当時の牛込区矢来町)に新築、昭和20年5月24日に空襲で焼失し、昭和27年9月に同位置に二世観世喜之が現舞台を再建しました。舞台には木曽御料林の檜材が使用され、約70年日々磨き上げて大切に使われ続けています。 観世九皐会 能楽の演能団体。能楽五流のうちの観世流の一派です。明治期に観世銕之丞家から別家した観世清之(1849│1909)が初代当主。 「九皐会」の名は、明治期に初世観世喜之(1885│1940)のもとに集っていた文人の一人である清浦圭吾(のちの二十三代内閣総理大臣)が『詩経』にある「鶴九皐に鳴き声天に聞こゆ」より命名しました。現当主は四代目の三世観世喜之(1935│)。嫡男の観世喜(1970│)を始め約40名のプロの能楽師が所属しています。昭和27年に文部省(当時)より社団法人の認可を受け、平成24年に内閣府所管の公益社団法人へ移行認可を受けました。
坊っちゃん講座 ■第11回 2026年1月24日(土)15時00分~16時30分 【オンライン開催】 「半導体の無限の可能性 -物理と化学を駆使して植物と会話する方法-」 東京理科大学では、謎の解明やその応用研究において世界をリードしている研究者が高校生・中学生向けにわかりやすく語る公開講座「東京理科大学 坊っちゃん講座」を2018年9月から開講しています。 講義概要:こちら 「物理」で学習する半導体は、今や生活に無くてはならない素子として、スマホやパソコンなどわかりやすい製品にはもちろん、気付かないところにも沢山使われています。本講座では、半導体の歴史やミライの半導体の使い方について紹介します。 「理科」の勉強は、物理・化学・生物など、分野ごとに独立して行われてきました。しかし、現代社会の難しい社会問題を解決するためには、全ての理科の知識を融合させる必要があります。その一例として、私達が研究開発している、半導体を用いた「”見えない”農業センサーの開発」と、半導体評価技術を応用した「植物の気持ちが理解できるAIシステムの開発」を中心に、物理×化学×生物の融合によって可能となる半導体応用展開の最先端の一例を紹介します。 創域理工学部 電気電子情報工学科 教授 杉山 睦 申込締切:2026年1月23日(金)午前9時 ※本講座はオンラインで実施いたします。 ※MAP上には「東京理科大学」が表示されておりますが、実際に会場として使用されるわけではございません。 あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。 お申込みフォーム https://www.tus.ac.jp/mse/20250314/
【新春公演】新春 能楽堂散歩in矢来能楽堂2026 2026年1月18日(日)14時開演 解説(日英) 能『羽衣』鑑賞(シテ 観世喜正) フォトセッション 装束展示あり 【詳細】 ・ロビーにて能装束・能面展示あり。 ・能鑑賞が初めての方にもわかりやすいイラスト入りテキストをお配りします。 この公演では、「能」鑑賞の際に、ご自身のスマートフォン、またはタブレットで字幕解説「能サポ」をご利用いただけます。 (詞章・日本語解説・英語) 事前に下記から「EG-G」アプリをダウンロードしてください。 https://www.eg-gm.jp/ ※公演中は必ず「機内モード」にしてご利用下さい。 チケット 全席指定・消費税込 一般:3,000円 小中高学生券:1,500円 ※未就学児童入場不可 (要予約) お申込み(カンフェティチケットセンター) *ご予約前に「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要となります。 http://confetti-web.com/@/yarai-sanpo2026 【電話番号】050-3092-0051(平日10:00~17:00) →1月17日【見学体験会】のご案内はこちら
【見学体験会】新春 能楽堂散歩in矢来能楽堂2026 2026年1月17日(土) 開館時間13:00~16:00(15:45最終入場) 【内容】 ・能舞台見学 ・能面体験 ・能の舞 実演 ・能装束・能面展示 (日英中韓の入門冊子を配布) 入場料 消費税込 一般:500円 15歳以下:無料・保護者同伴 ※未就学児入場可能 ※ご予約不要です。当日お支払いください。 →1月18日【新春公演】のご案内はこちら
坊っちゃん講座 ■第10回 2025年12月20日(土)15時00分~16時30分 【オンライン開催】 「温度センサで守る!建物の安全性を見守るテクノロジー」 東京理科大学では、謎の解明やその応用研究において世界をリードしている研究者が高校生・中学生向けにわかりやすく語る公開講座「東京理科大学 坊っちゃん講座」を2018年9月から開講しています。 講義概要:こちら 建物は私たちの快適な環境を支える大切なものですが、地震や津波などの災害時には、時として人々に危害を加えることもあります。建物が壊れないように設計することが重要ですが、それでも予期せぬ事態が起こることがあります。そこで、建物の安全性を見守るため、完全に壊れる前にその兆しを予測する技術が注目されています。さまざまなセンサーを活用したモニタリング技術の開発が進められており、その一つが温度センサーを使ったモニタリングです。この講座では、温度センサーを利用したユニークなモニタリング方法を紹介し、その魅力と課題について考えていきます。 崎山 夏彦 東京理科大学 工学部 建築学科 助教 ※本学 工学部 建築学科 卒業生、理窓博士会 第18回学術奨励賞 受賞者 申込締切:2025年12月19日(金)午前9時 ※本講座はオンラインで実施いたします。 ※MAP上には「東京理科大学」が表示されておりますが、実際に会場として使用されるわけではございません。 あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。 お申込みフォーム https://www.tus.ac.jp/mse/20250314/
語り部定期講話会(字幕入り) 戦後80年を迎えた今年、戦争を体験した世代の高齢化は進み、いよいよ戦争体験者不在の時代が到来しつつあります。戦争体験の継承がますます重要な課題となる中で、彼らの体験を知る方法の一つに、証言映像があります。 当館は、戦傷病者やそのご家族、軍医や従軍看護婦などの医療関係者などを対象に、これまでに約200本の証言映像を収録してきました。証言映像は、体験の内容はもちろんのこと、それを語りかける表情に至るまで記録されているため、より実感をもって彼らの体験や思いに触れることができます。 本展では、10数名の証言映像や受傷の内容毎に再編集した総集編の映像上映に加え、映像を収録した証言者をパネルで紹介するほか、証言者から寄贈された資料を展示します。ぜひ生きた声を通して戦傷病者について知ってもらえればと思います。
神楽坂大學講座 第236回 神楽坂まちづくりすまいづくり塾 神楽坂よもやま話シリーズ 第172回 都会に牛!? 明治の新宿に牧場があった! ~近代新宿・牛込の牧場~ 語り手: 金谷 匡高(かなや まさたか)さん 法政大学江戸東京研究センター客員研究員 開催日時 : 2025年12月5日(金) 19:00 ~ 21:00 会場 : 神楽坂コモンズ 1st (神楽坂3-2 本多横丁 中ほど) 最寄り駅:JR・東京メトロ・都営地下鉄「飯田橋」、東京メトロ「神楽坂」、都営地下鉄「牛込神楽坂」 《語り手の経歴》 ・矢来町在住。近代東京の建築や都市の歴史が専門。 ・明治になり、外から新たに入ってきた文化や人々が、江戸から東京となった都市空間をどう変化させたのか研究をしています。 《講演の概要》 ・明治時代に新たに日本が受容した「牧場」が、どのような場所に作られたのか、これまで調べてきました。 ・日本の近代酪農は、東京の都心部から広まります。 ・明治時代後期の新宿には、多くの牧場が集まりました。新宿では酪農業がどのような場所で発展したのか、近代酪農の歴史を地理的な特徴を交えながらお話します。 ・皆様のご参加をお待ちしています。 ・お申し込みは、メールで! ■ 定員:20名程度(申込み先着順) * 必ずご予約ください ■ 参加費:1,000円 ■ 主催:NPO法人粋なまちづくり倶楽部 ■ 協力: 神楽坂コモンズ1st ■ お問い合わせ:粋なまちづくり倶楽部 事務局 ・お申し込み先メールアドレス:ikimachi.setsumei@gmail.com
大人のための活版ワークショップ2025 事前申込必要 紙版画でグリーティングカード 厚紙で好きな絵柄の版をつくり、グリーティングカードを印刷します。欧文活字を組み、メッセージも入れることができます。 日時 土曜コース 2025年11月29日(土) 10:00-12:00 日曜コース 2025年11月30日(日) 10:00-12:00 費用 4,000円(税込み) ※入館料は別途頂戴します。 定員 各コース4名(抽選) 場所 印刷工房 応募期間 2025年11月11日(火)10:00 ~ 11月17日(月)18:00 ※土日の内容は同一です。いずれか一方のコースをお選びください。 ※抽選方式の場合、当選された方には受付締切後1週間以内に連絡を差し上げます。 ※一つの講座のご応募は1名様1回限り有効です。2名様以上複数回でのご応募はお受けできかねます。 ※個人情報は本ワークショップに関する連絡以外に使用いたしません。 ※原稿は自己管理をお願いいたします。 ※WEB申し込みフォーム以外のお申し込みはご遠慮ください。 名 称 印刷博物館(いんさつはくぶつかん) 所在地 〒112-8531 東京都文京区水道1丁目3番3号 TOPPAN小石川本社ビル TEL 03-5840-2300(代) FAX 03-5840-1567 開館時間 10時〜18時(入場は17時30分まで) 休館日 毎週月曜日(ただし祝日・振替休日の場合は翌日) / 年末年始 / 展示替え期間 ※詳細は展示予定スケジュールをご参照ください。 料金 [入場料] 一 般:500円(450円) 学 生:200円(150円) 高校生:100円(50円) 中学生以下および70歳以上の方無料 ( )内は20名以上の団体料金 [デジタル文化財ミュージアム KOISHIKAWA XROSS観覧料] 一般(高校生以上):500円 中学生以下および70歳以上の方無料 企画展の開催時には、入場料が変更になります。くわしくは最新展示情報をご覧ください。なお、常設展へのご入場料金は企画展入場料に含まれます。企画展開催期間中、常設展のみをご覧いただくことはできませんのでご注意ください。 ※障がい者手帳等をお持ちの方、および付き添いの方は無料となります。
「笑いの方法―明治の文体と『吾輩は猫である』」 『吾輩は猫である』発表から120年。『吾輩は猫である』の関連資料及びその作品世界を紹介する「《特別展》発表120年記念『吾輩ハ猫デアル』」の関連イベントとして特別展記念講演会が行われます。 講演会では、夏目漱石の文学を中心に、メディアと読者の関係や、戦前期の日本語圏における文学活動、異文化体験と文体について研究されている講師に明治の文体と『吾輩は猫である』についておはなしいただきます。 講師:北川扶生子(関西学院大学教授) 日時:11月22日(土)14時~16時 場所:漱石山房記念館 地下1階講座室 定員:70名(多数抽選) ※新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員・区内在住の方優先 料金:1,000円(展示観覧料含む) 申込締切:10月27日(月)(必着) 申し込み方法:①か②のどちらかで ①WEB申し込み https://p-gakushu.jp/regasu-shinjuku/ ②往復はがき 往信面(表) 〒162-0043 新宿区早稲田南町7 漱石山房記念館 往信面(裏) イベント名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢・性別・メンバーズ倶楽部会員は会員番号 返信面(表) お客様の住所、氏名 ※はがき1通で1名のみ
冬のスペシャルレッスン「クリスマスリース」 すっかり秋も深まり、店頭にはクリスマスグッズも並び始めましたね♪ 今年のクリスマスレッスンはピンク&ホワイトを基調としたアーティフィシャルフラワーのクリスマスリースを製作致します。 クリスマスらしくポインセチアをメインに、クリスマスローズ、ベリーなどを飾り付けます。 今回は華やかなクリスマスリボンが特徴的です。 そして、今年もお申込先着3名様にプチギフトとして、毎日が楽しくなるお花のカレンダーをご用意しました。 初心者の方も安心してレッスンにご参加頂けます。 リラが初めましての方も、生徒さまも、皆さまのレッスンのご参加を心よりお待ち申し上げます。 ・レッスン料:8,730円(税込) (花材費、ケーキ&ティーサービス付) ・レッスン日時 水・木・金・土・日の10時半〜か13時半〜 水金の19時〜 ご希望の日時を調整させて頂きます。 ・レッスン時間:1時間半程度 ・場所:市ヶ谷駅付近のサロン ・サイズ:直径30cm、厚さ10cm ・オーダー(完成品の配送):8,730円+送料で承ります。 ・お申込、お問合せは、LINE 公式ID:@566uhumqまでお願い致します。
冬のスペシャルレッスン「お正月飾り」 毎年人気のお正月レッスンの受付を開始いたしました。 リラがはじめましての方も、生徒さまも、レッスンのご受講を楽しみにお待ちしております ・レッスン料:8,900円(税込) (花材費、ケーキ&ティーサービス付) ・レッスン日時 水・木・金・土・日の10時半〜か13時半〜 水金の19時〜 ご希望の日時を調整させて頂きます。 ・レッスン時間:1時間半程度 ・場所:市ヶ谷駅付近のサロン ・サイズ:縦12cm、横15cm、高さ14cm ・オーダー(完成品の配送):8,900円+送料で承ります。 ・お申込、お問合せは、LINE 公式ID:@566uhumqまでお願い致します。
九日会「猫と作家から見た漱石」 夏目漱石が駒込千駄木町に住んでいた明治39(1906)年10月、「木曜会」が開かれるようになりました。「木曜会」は早稲田南町に場を移して続けられ、漱石を慕う人々による文化サロンとなりました。漱石が大正5(1916)年12月9日に亡くなると、その1ケ月後の大正6(1917)年1月9日、門下生らが集い、漱石を偲びました。以後、月命日の9日に「九日会」が開かれ、昭和初期まで続きました。 漱石山房記念館ではこの「九日会」にちなんで、漱石に関連する講演会を開催します。 今回は『吾輩は猫である』と同様に、猫の目線で著された『猫と罰』で日本ファンタジーノベル大賞2024を受賞した宇津木健太郎氏による講演です。 講師:宇津木健太郎(作家) 開催期間:2025年11月9日(日) 開催時間:14時~16時(受付は13時30分~) 会場:漱石山房記念館 地下1階講座室 定員:70名(多数抽選) ※当選の後、ご欠席される場合は必ず漱石山房記念館までご連絡ください。 申込方法:往復はがきでお申し込みください。 往信面(表) 〒162-0043 新宿区早稲田南町7 漱石山房記念館 往信面(裏) イベント名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢・性別・メンバーズ倶楽部会員は会員番号 返信面(表) お客様の住所、氏名 ※1通につき1名のみ。 締切:10月14日(火)必着 参加費:無料 主催: 新宿区 公益財団法人新宿未来創造財団 お問い合わせ:新宿区立漱石山房記念館 〒162-0043 新宿区早稲田南町7 TEL 03-3205-0209
歴史講座「Shinjuku grand terminal」 今年開業140周年を迎えた新宿駅は、幾度となく改築が行われてきました。現在、新宿駅で60年ぶりの大改築が行われています。 本講座では、これまでとこれからの新宿駅について紹介します。 【日 時】①11月9日(日) ②11月16日(日) ③11月23日(日祝) いずれも14:00~16:00 【会 場】新宿歴史博物館 2階講堂 【内 容】 ①京王新宿駅の変遷とこれから(講師:京王電鉄(株)新宿再開発推進室長 平田洋彦) ②小田急電鉄新宿駅の歴史と未来(講師:小田急電鉄(株)新宿プロジェクト推進部課長 西村 剛) ③新宿駅周辺のまちづくり(講師:(公財)新宿未来創造財団 学芸アドバイザー 鈴木 靖、東京都 山本健一、新宿区 荒井拓雄) 【定 員】90名(多数抽選) 【料 金】全3回3,000円(単回受講不可) 【申込み】Web または 往復はがきでお申込みください。1応募につき1名まで申し込み可能です。 ①Web こちら ※新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員の方は、「メンバーズ俱楽部会員番号」欄に会員番号を明記 ②往復はがき 表:〒160-0008 新宿区四谷三栄町12‐16 新宿歴史博物館 宛 裏:①講座名、②郵便番号、③住所、④氏名(ふりがな)、⑤電話番号、⑥年齢、を記入 【締 切】10月22日(水)必着 【問合せ】新宿歴史博物館 03-3359-2131 【令和7年度特別展】新宿駅開業140周年記念 Shinjuku grand terminal ■関連イベント 特別展記念講演会「新宿駅からみる鉄道史」 甲武鉄道のターミナル駅として開業してから、乗降客数第1位の巨大駅になるまでの新宿駅の変遷を追いながら、日本の鉄道のあゆみを概観します。 詳しくはこちら
「書と文具」ギャラリートーク 開催中の展覧会【富岡コレクション展】書と文具 の魅力を、會津八一記念博物館主任研究員の奥間政作さんが詳しく解説します。 事前申し込み不要、どなたでもご参加いただけます。ぜひお越しください。 <開催概要> 会期:2025年 11月 8日(土) 時間:13:00~13:30 会場:會津八一記念博物館 1階 富岡重憲コレクション展示室 入館料:無料 お問合せ:會津八一記念博物館 TEL: 03-5286-3835 E-mail: aizu@list.waseda.jp
特別展記念講演会「新宿駅からみる鉄道史」 甲武鉄道のターミナル駅として開業してから、乗降客数第1位の巨大駅になるまでの新宿駅の変遷を追いながら、日本の鉄道のあゆみを概観します。 【日 時】11月1日(土) 14:00~16:00 【会 場】新宿歴史博物館 2階講堂 【講 師】老川慶喜(立教大学名誉教授) 【定 員】90名(多数抽選) 【料 金】1,000円 【申込み】Web または 往復はがきでお申込みください。1応募につき1名まで申し込み可能です。 ①Web こちら ※新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員の方は、「メンバーズ俱楽部会員番号」欄に会員番号を明記 ②往復はがき 表:〒160-0008 新宿区四谷三栄町12‐16 新宿歴史博物館 宛 裏:①講座名、②郵便番号、③住所、④氏名(ふりがな)、⑤電話番号、⑥年齢、を記入 【締 切】10月8日(水)必着 【問合せ】新宿歴史博物館 03-3359-2131 【令和7年度特別展】新宿駅開業140周年記念 Shinjuku grand terminal ■関連イベント 歴史講座「Shinjuku grand terminal」 今年開業140周年を迎えた新宿駅は、幾度となく改築が行われてきました。 現在、新宿駅で60年ぶりの大改築が行われています。 本講座では、これまでとこれからの新宿駅について紹介します。 詳しくはこちら
UDBB~ユニバーサルデザインのまち歩き 開催日時:11月1日(土)受付10:30~16:00 開催場所:受付:毘沙門天境内 神楽坂の商店街や路地を小一時間ほどで巡ります 企画内容: 坂はあっても心はフラット~障害のある人も無い人も楽しめる、ユニバーサルデザインのまち歩きを行います。高齢者や障がい者でも安心してお楽しみいただけます。 車いす体験や高齢者疑似体験も用意しています。特製の神楽坂バリアフリーマップをお渡しします。どなたでもお気軽にご参加ください。 予約:予約不要 主催者名:UDBB実行委員会 (共催)NPO法人粋なまちづくり俱楽部 ホームページURL:https://ikimachi.net/ Email:sshunji@shibaura-it.ac.jp その他:本企画は雨天の場合は中止です。 なお、NPO粋なまちづくり俱楽部による「秋のコンシェルジェ」と同時開催です。
神楽坂コモンズファースト講座 着物・染め物よもやま話 「柄澤昌雄コレクション第25話」 ~歌舞伎「助六由縁江戸櫻(すけろくゆかりえどさくら) 揚巻衣装山水墨絵裲襠(あげまきいしょうさんすいすみえうちかけ)」の展示と裏話~ 講師 柄澤昌雄先生 (呉服・染織・草木染 創業105年の老舗 柏屋呉服店店主) 神楽坂コモンズファースト主催・粋なまちづくり倶楽部協力の、着物・染め物よもやま話「柄澤昌雄コレクション第25話」のお誘いです。 今回は、コレクションの中から玉三郎が、歌舞伎「助六由縁江戸櫻(すけろくゆかりえどさくら)」で着用した花魁衣装「揚巻衣装山水墨絵裲襠(あげまきいしょうさんすいすみえうちかけ)」をお持ちいただき、展示といつもの脱線話で歌舞伎衣装の世界を堪能したいと思います。 皆様是非ご参加下さい。 ●日 時 :2025年10月27日(月) 19時~21時 ●会 場 :神楽坂コモンズ1st 神楽坂3-2 (本多横丁の中程にあります) ●参加費 :ひとり 1,000円。当日会場でお支払い下さい。 ●定 員 :20名(申し込み先着順) ● 予約申し込み :当イベント名、氏名、連絡先電話番号を記入の上、下記アドレスにメールをお送りください。 (本メールへの返信では受付ることができませんので、ご注意ください) アドレス : event.commons@gmail.com ●ご注意 :事前にお申し込み頂いた場合でも、当日、体調のすぐれない方・発熱されている方(概ね37.5℃以上)は参加をご遠慮願います。 ●主 催 :神楽坂コモンズ1st ※神楽坂コモンズ1stは(一社)新宿NPOネットワーク協議会が開設しています (担当 山下)。 ●協 力 :NPO法人粋なまちづくり倶楽部(神楽坂大学)
坊っちゃん講座 ■第8回 2025年10月25日(土)15時00分~16時30分 「人間共存型ロボットの現在・過去・未来」 少子高齢化に伴う省人化や生産性の向上を目的に,労働環境のみならず日常生活環境においてもAIやロボットの導入が進められつつあります.この講義では,特に,人間の生活空間の中で活躍する人間共存型ロボットに焦点を当て,過去から現在に至るまでの変遷を概観します.そして,今後のロボットの開発の方向性についてみなさんと議論したいと思います. 講義概要:https://tus.box.com/s/0oroew9lbc3h66igegwp37i0di5zbqsi 工学部 機械工学科 橋本 卓弥准教授 申込締切:2025年10月24日(金)午前9時 ※本講座はオンラインで実施いたします。 ※MAP上には「東京理科大学」が表示されておりますが、実際に会場として使用されるわけではございません。 あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。 お申込みフォーム https://tus.qualtrics.com/jfe/form/SV_82lN2DBV52AJuYu
大人のための活版ワークショップ2025 事前申込必要 くむ・する 名刺 和文と欧文の活字を拾って組み、一般的なサイズよりも小さな名刺をつくります。組み方向を縦横から選び、好きな色のインキで印刷します。 ※片面印刷のみ。 日時 土曜コース 2025年10月25日(土) 10:00-12:00 日曜コース 2025年10月26日(日) 10:00-12:00 費用 5,000円(税込み) ※入館料は別途頂戴します。 定員 各コース4名(抽選) 場所 印刷工房 応募期間 2025年10月8日(水)10:00 ~ 10月14日(火)18:00 ※土日の内容は同一です。いずれか一方のコースをお選びください。 ※抽選方式の場合、当選された方には受付締切後1週間以内に連絡を差し上げます。 ※一つの講座のご応募は1名様1回限り有効です。2名様以上複数回でのご応募はお受けできかねます。 ※個人情報は本ワークショップに関する連絡以外に使用いたしません。 ※原稿は自己管理をお願いいたします。 ※WEB申し込みフォーム以外のお申し込みはご遠慮ください。 名 称 印刷博物館(いんさつはくぶつかん) 所在地 〒112-8531 東京都文京区水道1丁目3番3号 TOPPAN小石川本社ビル TEL 03-5840-2300(代) FAX 03-5840-1567 開館時間 10時〜18時(入場は17時30分まで) 休館日 毎週月曜日(ただし祝日・振替休日の場合は翌日) / 年末年始 / 展示替え期間 ※詳細は展示予定スケジュールをご参照ください。 料金 [入場料] 一 般:500円(450円) 学 生:200円(150円) 高校生:100円(50円) 中学生以下および70歳以上の方無料 ( )内は20名以上の団体料金 [デジタル文化財ミュージアム KOISHIKAWA XROSS観覧料] 一般(高校生以上):500円 中学生以下および70歳以上の方無料 企画展の開催時には、入場料が変更になります。くわしくは最新展示情報をご覧ください。なお、常設展へのご入場料金は企画展入場料に含まれます。企画展開催期間中、常設展のみをご覧いただくことはできませんのでご注意ください。 ※障がい者手帳等をお持ちの方、および付き添いの方は無料となります。
**10月25日の袖摺坂黒塀補修ワークショップは、天候不安のため中止します 神楽坂まち飛びフェスタ2025年参加企画 「袖摺坂の黒塀」補修ワークショップ 開催日時:10月25日(土) 10:00~~7:00(集合 10:00)【中止】 *雨天順延 開催場所:新宿区横寺町65 袖摺坂(集合は、新宿区神楽坂3-2 神楽坂コモンズ1st) 企画内容:神楽坂に黒塀を増やしていく「黒塀プロジェクト」の一環として、袖摺坂に設置している黒塀を補修(黒塀の掃除・ペンキ塗り等)を行います。 ご興味のある方は、メールでご連絡ください。 予約:要予約 主催者名:NPO法人 粋なまちづくり倶楽部
トークショー 次世代の新たな風を感じる「日本パッケージデザイン大賞2025」 現代日本のパッケージ2025の開催を記念して、トークショーが行われます。 登壇者 重田くるみ(株式会社ポーラ) 加藤亮介、加藤千洋(株式会社KAAKA) 天畠カルナ(合同会社KISSDESIGN) モデレーター:内田喜基(株式会社cosmos)、石原由紀子(トーイン株式会社) 日時 2025年10月19日(日)15:00~16:40 会場 印刷博物館 研修室(地下1階) 定員 60名(先着順、事前申込制) 参加費 無料(ただし、地下1階展示室をご覧になる場合は入場料が必要です) 応募開始 2025年9月19日(金)から 応募はこちら(外部リンク)
10月特集「JOCV(JICA海外協力隊)セネガル」 10月は「JOCV(JICA海外協力隊)セネガル」を特集します。 セネガルにおける海外協力隊派遣開始から今年で45周年です。 1980年に始まったセネガルへの海外協力隊員の派遣数は、今日までの45年間で1,200名を超えており、仏語圏で最多の派遣数を誇ります。現地の人々の温かい受け入れと、ボランティア一人一人の地道な活動が、両国の信頼関係を築いてきました。 月間特別展示「セネガル JICA 海外協力隊派遣 45 周年」 期間:9月29日(月曜日)から10月31日(金曜日) 会場:1階ロビー セネガルJICA海外協力隊派遣45周年記念写真展 期間:9月29日(月曜日)から10月31日(金曜日) 会場:2階展示スペース セネガルにおけるJICA海外協力隊派遣開始から45周年を記念し、写真展を開催します。セネガル隊員の活動写真を中心に、現地での取り組みや交流の様子をぜひご覧ください! 関連イベント セネガルJICA海外協力隊派遣45周年記念式典(準備中・9月30日時点) 日時:11月5日(水曜日)18時から20時 会場:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場 本記念式典では、セネガルを通じてつながった多様な年齢・性別・任地の元隊員や一般の方々との交流を予定しています。これまでの歩みを振り返るとともに、今後の協力の可能性について共に考える機会とします。元隊員のエピソードや帰国後の姿も紹介予定です。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/ 大使館お墨付きメニュー チェブジェン ヤッサ・プーレ セネガル共和国大使館お墨付きメニューの「チェブジェン」「ヤッサ・プーレ」の2種類を週替わりでご用意し、800円(税込)でご提供します。料理の詳細とメニュー表は下のJ’s Cafeリンクからご覧ください。 期間:9月29日(月曜日)から10月31日(金曜日) 平日ランチタイム(11時30分から14時)※土日祝は店休日 会場:JICA市ヶ谷ビル 2階 J’s Cafe J’s Cafe 今週のメニュー:こちら(JICAサイト) 備考:上記写真は提供予定のメニューの一部です。 /* 見出し */ .menuPattern-1__ttl { /*上下 左右の余白*/ padding: 0.25rem 0.5rem; /*左線*/ border-left: solid 5px #7db4e6; font-size: 20px; font-weight: bold; } /*ボックス*/ .menuPattern-1__wrap { display: flex; justify-content: center; gap: 30px; margin-top: 20px; } .menuPattern-1__item { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; margin-bottom: 30px; padding: 10px; border: solid 1.8px #cccccc; } .menuPattern-1__img { height: fit-content; } .menuPattern-1__img img { width: 100%; aspect-ratio: 3/2; object-fit: cover; object-position: center; } .menuPattern-1__info { display: grid; grid-template-rows: auto 1fr; gap: 10px; width: 100%; } .menuPattern-1__info-ttl { font-size: 16px; font-weight: bold; } @media screen and (max-width: 768px) { .menuPattern-1__wrap { display: grid; } .menuPattern-1__item { width: auto; } } /*エリアキャンプ店舗ページ以外では不要*/ @media screen and (max-width: 1024px) and (min-width: 768px) { #contentsBox .freeHtml { display: block; } #contentsBox .freeHtml div + div { margin-left: 0; } } /*ここまで*/
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